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はいしゃにて

はいしゃにて ざっしをよみて みしまよみ 豊饒の海 よみのくにまで
by akikomichi | 2014-07-25 20:27 | 短歌 | Comments(0)

かのじょはろくじょう

かみみだし わたしのなかで かみくわえ かのじょはまるでろくじょうのきみ
by akikomichi | 2014-07-25 20:23 | 短歌 | Comments(0)

何がどうなってこうなったのか、わからない状況で、どこのだれがしたということを言うのははばかられるのであえて削除したが、国際エイズ学会の元会長で、アムステルダム大学学術医療センター教授などを務めたユップ・ランゲ氏(享年59)について、気になるので以下転載する。

なくなった方々の、ご冥福を祈ります。

〜〜〜〜〜〜〜以下抜粋記事〜〜〜〜〜〜

<エイズとの戦いにおいて、文字通り「巨人」を失った>

 一時は「100人以上のエイズ学会関係者が搭乗」との情報が飛び交ったが、現在確認されているのは6人。しかし中には、「巨人」という表現がふさわしいHIV研究の最重要人物がいた。

 国際エイズ学会の元会長で、アムステルダム大学学術医療センター教授などを務めたユップ・ランゲ氏(享年59)だ。「必ず死に至る病」として恐れられたエイズの治療に、ランゲ氏が果たしてきた役割は大きい。

 1990年代半ばには、それまで単独の抗ウイルス薬一辺倒だったエイズ治療に複数の薬剤を使用するカクテル療法を提案。2003年にはHIV感染者の母親が授乳期に抗レトロウイルス剤を摂取すると、子供のHIV感染率が1%以下にまで抑えられると報告した。

 こうしたランゲ氏の旗振りのもと、HIV新規感染者は減少を続けた。昨年は210万人で、2001年の340万人から38%も減少している。国際エイズ学会の関係者がいう。

「ランゲ氏は近年、貧困地域への治療薬普及に尽力していた。HIV感染者、死者はアフリカなどの貧困国に集中しており、エイズ撲滅にはほど遠い現状です。彼は安価な薬をそれらの国の人々に提供すべく、巨大製薬会社や、研究機関と常に戦い続けていた。

 時には国家を敵に回すことすら厭わなかった。『エイズ外交官』との異名もあったほどです。そんな人物を失ったことで、エイズ撲滅の道のりはさらに険しいものになった」

 ランゲ氏は、メルボルンの国際エイズ会議でパネルディスカッションの司会を務める予定だった。議題は、貧困国での治療促進戦略だったという。

 ランゲ氏はこんな言葉を遺している。

「もし我々が、冷えたコーラやビールをアフリカのあらゆる僻地にまで普及させることができるのだとすれば、薬でも同じことをできないはずがない」

 一発のミサイルが奪ったものは、あまりにも大きい。

※週刊ポスト2014年8月8日号


by akikomichi | 2014-07-25 11:11 | 日記 | Comments(0)

https://twitter.com/kei_nakazawaより


アンネの日記本損壊事件はネトウヨさんの仕業というのには疑問を持ってます。だって、図書館に行くような人たちなら、みなさんこんなに苦労はしていませんよ。捜査本部が設置された頃から発言が少なくなったという現象はありましたが。 


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


この人は、犯人が一応?捕まったことを知らないわけではなかろうが。

何を言っているのであろうか。


>だって、図書館に行くような人たちなら、みなさんこんなに苦労はしていませんよ。


と、己の一方的な価値観を押し付け、上から目線で決めつけ、さらにまた、人を蔑むことにおいては、ヘイトスピーチと何ら変わりないと思われ、誠に残念である。

まったく共感できない。


by akikomichi | 2014-07-25 10:30 | 日記 | Comments(0)

朝日は慰安婦記事の訂正と謝罪をしろ どこの国の報道なのか
by akikomichi | 2014-07-25 09:14 | 短歌 | Comments(0)

りゆうづけ

りゆうづけあとからあとからつけまくる いんふれでふれどちらでもぞうぜい
by akikomichi | 2014-07-25 00:31 | 短歌 | Comments(0)

きろたんいこまぎれにくをかうごとに じわじわあがるぶっかしすう
by akikomichi | 2014-07-25 00:28 | 短歌 | Comments(0)

食の安全を脅かす存在

 抗生物質と成長ホルモン剤で育てられた鶏肉に、硫酸銅に漬け込まれた毒ピータン……食の安全を脅かす存在として、その危険性が指摘され続けている中国産食材。特に今年は「週刊文春」(文藝春秋)が“危ない中国産食材”キャンペーンを継続的に行い、話題はネットにも飛び火。「もう何を食べていいのかわからなくなった」「怖すぎる。読むんじゃなかった」などと反響を呼んでいる。
「スーパーで原産地表示をしっかり確認すれば大丈夫」。そう考えている人もいるかもしれないが、問題は原産地表示の義務がない外食だ。「週刊文春」のキャンペーンをまとめた書籍『中国食品を見破れ』(文藝春秋/「週刊文春」特別取材班・著)によれば、なんとあのスターバックスコーヒー(スタバ)でさえ、中国産食材を用いているというのだ。
 スタバで中国産食材を使っているメニューは、人気の「シナモンロール」「アップルシナモンフリッター」「サラダラップ根菜チキン」だ。それぞれ、シナモン、りんご、鶏肉、レンコン、ごぼう、にんじんが中国産とのことだが、中国産にんじんはトリアジメノール(殺菌剤)やアセフェート(殺虫剤)などの残留農薬が検出され、厚生労働省から検査命令が出たこともある。ごぼうも同様に殺虫剤の残留農薬が検出されたことがあるし、鶏肉は、再三報道されている通り、中国産食材の中でも「特に危ない食べ物」と考えられているものだ。
 フェアトレードのコーヒー豆を取り扱うなど、日本においてスタバは“クリーンな企業”というイメージを持っている客も多いが、2009年には、日本に輸入できない残留農薬の基準をオーバーしたコーヒー豆を、アメリカで焙煎することで輸入している問題を共産党議員に追及されたこともある。“オシャレでクリーン=安全”とは安易な想像でしかない。
 しかし、スタバはHPで原産地・安全管理について言及、取材に応じているだけ、まだ良心的といえよう。本書が外食チェーンに行った中国産使用メニューと安全管理体制についてのアンケートに対し、回答さえしない企業もあるからだ。宅配ピザ最大手チェーンのピザーラ、餃子チェーン・餃子の王将、人気のイタリアンファミレス・サイゼリヤ、牛丼チェーンの神戸らんぷ亭、ステーキチェーン・けんなどは、いずれも「回答なし」。スタバと同じコーヒーチェーンでいえば、ドトールコーヒーショップやエクセルシオールカフェが「リアルタイムな情報更新が不可能」という理由で、中国産使用メニューについて「公開は控えている」と回答している。
 中国産食材がここまで日本で流通しているのは、日本の食料自給率の低さの問題もあるが、デフレの影響も強い。コストを下げ、競争に勝つため、外食チェーンは安い中国産に頼る。消費者の食への不安が増大する中で、「中国産食材を使っているか、使っていないか」を公表するくらいは、最低限の企業倫理として守ってもらいたい。
 本書でも、中国産使用を認めている日本マクドナルドの鶏肉に抗生物質が投与されている事実や、その検査体制への疑問が投げかけられているが、回答さえしていない企業の実態はどんなものなのか──「知らないほうがよかった」と思うような裏側がなければいいのだが。
(文=和田 実)

by akikomichi | 2014-07-25 00:14 | 日記 | Comments(0)

http://ttensan.exblog.jpより

韓国が慰安婦問題の根拠にしていた河野談話が検証によって
河野談話が正式に韓国との談合によって創作されたデタラメだと確定しました。
それだけに韓国マンセーな議員は焦りを隠せず行動に出てしまうのでしょう。

日本の女性衆議院議員6名
野田聖子、辻元清美、高木美智代、上川陽子、金子恵美、小渕裕子
は、こんな時期にわざわざ訪韓して
慰安婦問題に関して協力を続けて行くとか言っていたりしています。

ブログ主ならなんの躊躇もせずにこの6人を不要な議員リストに入れます。

そういやヘイトスピーチがうんたらかんたら言ってパレードしてた連中が
「打ち上げはKCC会館だよ~」
とツイートしていたことが判明。
在日韓国基督教会館(KCC) はもろ朝鮮総連系団体でございます。
なにがヘイトスピーチ規制だの在日特権死守の後ろにいるのかよくわかります。

ま、そんなことを考えずとも
ヘイトスピー
になっている時点でもうね・・・。
(デモの濁点の位置もおかしいし)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

日本を貶めて、被害者のように、国連にアピールするのはいいかげんやめてほしい。
日本人は静かに暮らしたいのだ。
異常な程、わざわざ今からのことではなく昔のことを掘り起こすことに躍起になり仲良くしようぜというのはお門違いだと気づかないのであろうか。
あまりに日本人を馬鹿にしている。
それで本当に仲良くなれるとでも思っているのだろうか。
いうこととやることが真逆なので、まったく信用出来ないのである。
日本人の感情を逆なでし続け、差別を煽るような組織・団体での行動はやめるべきである。

by akikomichi | 2014-07-24 23:10 | 日記 | Comments(0)

税金流用許すべからず

近隣の諸国と仲良くするにしろ 税金流用許すべからず
by akikomichi | 2014-07-24 21:02 | 短歌 | Comments(0)