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つめさえも

つめさえも かるくやわくて ひげさえもうぶげねこげのにゃんたないてた
by akikomichi | 2014-07-12 23:46 | 短歌 | Comments(0)

やせたねこ

やせたねこ かばんにつめてかえるこら みるくのんだらおかえりねどこ
by akikomichi | 2014-07-12 23:41 | 短歌 | Comments(0)

どこまでいけるか

にゃんだーわんだーらんどまーくなんだー どこまでいけるか めげずにすすめ 
by akikomichi | 2014-07-12 23:23 | 短歌 | Comments(0)

政府の有識者チームによる「河野洋平官房長官談話」の検証結果公表を受け、「次世代の党」の山田宏暫定幹事長が求めていた河野氏の参考人招致について、自民党は11日、「前例がない」として拒否した。河野氏に対しては「国賊」といった批判まで噴出しているが、どうして自民党はかばうのか。不可解極まる「河野隠し」について、山田氏が激白した。

 「ふざけるな! といいたい。国民の多くが河野談話に疑問を持っており、その説明は河野氏しかできない。衆院議長経験者でもある河野氏には国民への説明責任がある。自民党の門前払いは理解できない」

 山田氏はこう怒りを爆発させた。

 先月20日に公表された検証結果では、河野談話は歴史的事実を確認したものではなく、日韓両政府がすり合わせた政治文書だったことが分かった。加えて、河野氏が証拠もないのに、記者会見で「(強制連行の)事実があった」と独断で答え、それが韓国による日本攻撃の根拠となり、日本と日本人を貶めていることが明らかになった。

 このため、山田氏は10日の衆院予算委員会の理事懇談会で、14日の予算委員会に河野氏を参考人招致するよう求めた。すると翌11日、自民党の塩崎恭久理事から招致を拒否する連絡があったという。山田氏が語る。
「塩崎氏は『元議員を招致する事例は、本人が犯罪への関与が取り沙汰された以外はない』と説明した。そこで、私は『河野氏に意向を聞いてください』と申し入れた。もし、歴史法廷があれば、河野氏は詐術罪を問われている。勲一等旭日桐花大綬章を授与された方だけに、自ら説明したいかもしれない。ところが、塩崎氏は『聞きません』と返答した」

 河野氏は先月21日、山口市民会館での講演で、検証結果公表を受けて、「私が日本を貶めるわけがない」「検証報告書を全文読んだ。足すべきことも引くべきこともありません。まったく正しい」と語ったという。自らの犯した“政治的罪”を自覚しているのか。

 山田氏は「こうなれば、集団的自衛権について審議する14日の予算委員会で、河野談話を取り上げるしかない。行使容認は、中国の軍事的台頭からきている。中国と韓国は慰安婦関連資料をユネスコ世界記憶遺産に登録しようとしており、無関係ではない。NHKの生中継が入るなか、安倍首相と菅義偉官房長官に河野談話について徹底的に聞く」と語る。

 河野氏にプライドがあるなら、自ら国会に出るべきだ。



by akikomichi | 2014-07-12 19:09 | 日記 | Comments(0)

まともじゃないだろ

どうみてもまともじゃないだろ 日本たたきばかりしやがる売国奴議員
by akikomichi | 2014-07-12 18:46 | 短歌 | Comments(0)

【ワシントン=今井隆】米上院は10日の本会議で、中国が昨年11月に沖縄県の尖閣諸島を含む東シナ海上空に設定した防空識別圏について、「現状変更のための威圧的な行動だ」などと非難する決議を全会一致で採択した。


 中国が南シナ海で始めた石油掘削については、施設の撤去を要求した。

 決議は、ロバート・メネンデス外交委員長(民主)ら超党派の有力議員が4月に提案していた。尖閣諸島が対日防衛義務を定めた日米安全保障条約の適用対象であることも改めて強調している。

 上院は、昨年7月にも、尖閣諸島周辺などの海域で示威行動を活発化させる中国を非難する決議を採択した。


by akikomichi | 2014-07-12 18:42 | 日記 | Comments(0)

日本人は売国奴を許さないであろう 税金垂れ流しよこ流すものも
by akikomichi | 2014-07-12 16:46 | 短歌 | Comments(0)

現実に影響し続けている

現実に影響し続けていることに恐怖している売国奴議員
by akikomichi | 2014-07-12 16:43 | 短歌 | Comments(0)

地震

12日午前4時22分ごろ、福島県沖を震源とする地震があり、宮城、福島、茨城、栃木の各県で震度4の揺れを観測した。気象庁は同4時26分、岩手、宮城、福島の3県に津波注意報を発令、同5時すぎに宮城県石巻市鮎川と岩手県大船渡市で最大20センチ、福島県相馬市で10センチの津波を観測した。津波注意報は同6時15分に解除された。


 原子力規制庁によると、東京電力福島第1原発など、福島、宮城、茨城各県にある原発や原子力関連施設から異常の報告はないという。


 岩手県久慈市は沿岸部に避難指示を、大船渡市や宮城県東松島市なども避難勧告を出した。


 気象庁によると、震源の深さは約10キロ。地震の規模(マグニチュード)は6.8と推定される。


 主な各地の震度は次の通り。


 震度4=宮城県岩沼市、川崎町、丸森町、福島県郡山市、田村市、いわき市、川俣町、猪苗代町、会津美里町、天栄村、茨城県常陸太田市、栃木県大田原市、市貝町、高根沢町


 震度3=仙台市、福島市、水戸市、宇都宮市、盛岡市、山形県米沢市、群馬県桐生市、さいたま市、千葉市、東京都墨田区、横浜市、新潟県長岡市、山梨県忍野村、長野県南牧村。 

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地震情報(地震の活動状況等に関する情報)平成26年 7月12日06時40分 気象庁発表「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第73報)-平成26年7月12日04時22分頃の福島県沖の地震-12日06時20分現在の概要を以下のとおりお知らせします。*** 地震の概要 ***発生日時:7月12日04時22分頃マグニチュード:6.8(速報値)場所および深さ:福島県沖(いわきの東、約140km付近)、深さ約10km(速報値)発震機構等:東西方向に張力軸を持つ正断層型 (速報)※今回の地震は「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震と考えられます。*** 震度の観測状況 ***【最大震度4】宮城県岩沼市(いわぬまし)、福島県郡山市(こおりやまし)、田村市(たむらし)、いわき市、茨城県常陸太田市(ひたちおおたし)、栃木県大田原市(おおたわらし)など14の市町村で震度4を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から近畿地方にかけて震度3から1を観測しました。*** 津波警報等の発表状況 ***津波注意報:岩手県、宮城県、福島県(12日04時26分発表)*** 津波の観測状況 ***12日05時32分現在、検潮所での観測値は次のとおりです。大船渡 第1波       12日05時11分        押し これまでの最大波  12日05時22分       0.2m釜石 第1波       12日05時14分        押し これまでの最大波  12日05時17分        微弱石巻市鮎川 第1波       12日05時08分        引き これまでの最大波  12日05時19分       0.2mいわき市小名浜 第1波       12日05時02分        引き これまでの最大波  12日05時02分        微弱*** 余震活動の状況 *** 12日05時50分現在、震度1以上を観測した余震は1回発生しています。(最大震度1:1回)*** 防災上の留意事項 *** 海の中や海岸付近は危険です。海の中にいる人はただちに海から上がって、海岸から離れてください。潮の流れが速い状態が続きますので、注意報が解除されるまで海に入ったり海岸に近付いたりしないようにしてください。*** 緊急地震速報の発表 *** この地震に対し、地震検知から17.2秒後の04時22分39.0秒に緊急地震速報(警報)を発表しました。  地震情報、津波情報等は最新の情報をご覧下さい。 なお、現在発表している情報は気象庁ホームページで公表しております。					

by akikomichi | 2014-07-12 07:03 | 日記 | Comments(0)

神社と公民館のちがい


田母神閣下の政治理念において国防に関しては、同意するところが多いというより、現場を体験されているので、その目は確かであると思われる。

がしかし、(良い悪いは別にして)戦後、神社から公民館に移った集会所的役割として、公民館は学校や市役所や図書館の補助的役割を担っているというところで、若干、付け加えさせていただくならば。

村祭り的なものは神社で昔からなされており、今も受け継がれている所は多くあるが、子育て支援事業などは特に、神社の役割としては、寺子屋的なものはあったのであろうが、おかあさんや友達といっしょに絵本を読んだり、遊んだり、サークル活動(文化系・体育会系)をする場として機能する公民館は、より多用途性があるとおもわれる。神社では成し得ない役割ではなかろうかと思われる。

福岡市に関しては、職員は、館長、主事は市役所の出先機関の職員的扱いであるが、補助要員はいわゆる最低賃金制である。

どこぞの一千万ももらえるという役所のものとはちがい、質素である。

また、ボランティアに多く依存している。

公民館は、戦後GHQが狙ったとおり、宗教性や政治色や営利目的を極力避けての、無味無色的なものではあるが、空っぽの器としては、神社的であるといえよう。

もちろん、願いはあるが祈りはない。


また、自治会はじめ社協、男女協、人権委、民生委員、老ク連などのサポートをしたり、青育連(青年団的働き)、子育連、学校行事、地域行事に関わったり、地域防災(消防団)、環境整備などにも駆り出される(予算に関しては、よくわからないが。選挙の投票所で受付をしたりする人達は、上記の人達が関わっている。彼・彼女らは大方推薦で決められているが、それまで関わったものや内部にいるものの意志が大いに反映されるのは否めない事実であろう)。
つまり、昔ながらの働き等は、それぞれの役割を細分化して目的に合わせて、構成員がゆるく共同で動く場合もあり、役割も曖昧であり、組織も時間に余裕がある年配者に多く依存している場合が多い。


一市民、一国民として見たものをそのまま伝えているが、国によってはどのように、機能しているか、もっと知りたいものである。

どうしたら、よりよい場となるかは、小さいところから立て直していくことも必要であると思われる。

もちろん、器があるだけでは、成り立たないのは言うまでもない。

また、思想信条などは抜きにして、現実問題として、自治条例において、外国人参政権の代替案的なものとしていこうとする勢力があるとするなら、国の細部から乗っ取られる可能性は無きにしもあらずなので、市民の、国民の目を光らせておく必要があるのは言うまでもない。

にしても、気になるのは、ウイグル自治区等と表向きに言う「自治区」という言葉である。

311以降、苦しい状況は続いていると思われる東北から東に日本人を追いやり(かつてのアイヌのように)、比較的豊かであると思われる西日本などを、中国の一省、東海省にするなどという妄想をもっているという北京であるならば、当然、武力でゴリ押ししてくると思わないほうが、むしろおかしい。

ウイグルの人は言葉を奪われつつあり、虐殺されてもいる事実に目を背けてはいけない。

先だっての、福岡県に中国人の職員が研修で派遣されるという話があり、勉強に来るという話であったが、どう考えても、日本のウイグル化のように思えてならない。

水処理に関する視察もしたいという話だったが、技術などもスパイされ、パクられ、乗っ取りされる危険性を現場の者が持っていないことに危機感を持つ次第である。

中国の侵略にあっているウイグル人の多いところで核実験を地元の者の許可など取るはずもなく勝手に汚染したりするのをみるにつけ、その為誘発地震が起こったりすることの意味をよくよく日本人は考えなければならない。

あの中国の一地方新聞がヒロシマ・ナガサキの核のキノコ雲について、悪びれもせず記事にしている時点で、核の暴力的威圧を受けていると思わない鈍感さ、平和ぼけした日本の能天気さを憂いている。






by akikomichi | 2014-07-12 00:49 | 日記 | Comments(4)