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by akikomichi | 2017-03-10 05:37 | 日記 | Comments(0)

心底薄気味悪い

 菅義偉官房長官は9日午前の記者会見で、北朝鮮が6日に同時発射した弾道ミサイル4発のうち1発について「能登半島から北に200キロメートルの日本海上に落下したと推定されている」と述べた。これまでのミサイル発射で最も日本本土に近かった可能性については明言を避けたが「極めて近いということも事実だ」と語った。

北朝鮮の7日付労働新聞が掲載した4発の弾道ミサイル同時発射の写真=共同

北朝鮮の7日付労働新聞が掲載した4発の弾道ミサイル同時発射の写真=共同

 日本政府は6日のミサイル発射直後、弾道ミサイル4発はいずれも約1千キロメートル飛行し、秋田県男鹿半島西方の約300~350キロメートルの日本海上に落下したと発表していた。菅氏は「北朝鮮の弾道ミサイルが日本の排他的経済水域(EEZ)に落下したのは昨年8、9月に続いて3回目で技術的信頼性が向上している」と指摘した。

 菅氏はミサイルの種類に関し、スカッドの射程を伸ばした中距離弾道ミサイル「スカッドER」と推定されると指摘。4発のミサイルが南北に80キロメートル程度の等間隔で落下したとの一部報道については「個々の具体的な情報の内容はわが国の情報収集能力が明らかになりかねないために差し控えたい」と述べるにとどめた。


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by akikomichi | 2017-03-09 20:34 | 日記 | Comments(0)

心底気持ち悪い

韓国・釜山の日本総領事館前の歩道に設置された慰安婦を象徴する「少女像」について、歩道を管理する釜山市東区は9日、像を守るための防犯カメラを設置したと発表した。東区庁内の統合管制室で像が壊されたりしないよう24時間態勢で監視するという。


 東区は「市民団体と協力し、保存に最善を尽くす」と表明した。防犯カメラは市民が寄贈したという。価格は1千万ウォン(約99万円)程度。9日は試験運用し、翌10日から本格的に使い始めるとしている。


 像をめぐっては市民団体側が昨年12月、無許可で設置を強行し、東区はいったんは撤去した。しかし、抗議が殺到し、一転して設置を容認。東区は市民団体側と保存に向けた協力も始めている。(ソウル=東岡徹)


朝日〜〜〜〜〜〜

捏造の反省のない朝日も心底気持ち悪い。

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by akikomichi | 2017-03-09 20:32 | 日記 | Comments(0)

生き残った者の使命


“生き残った者の使命”南三陸の佐藤仁町長が語る3月11日
“生き残った者の使命”南三陸の佐藤仁町長が語る3月11日
中西哲生と高橋万里恵がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「クロノス」では、東日本大震災の『被災地の今』をお届けしているコーナー「LOVE&HOPE~ヒューマン・ケア・プロジェクト~」を放送中。

東日本大震災から間もなく6年。3月3日(金)、宮城県南三陸町の新しいにぎわいの拠点として開業された「南三陸さんさん商店街」に金曜パーソナリティの速水健朗が訪れてきました。

3月7日(火)の放送では、防災対策庁舎で津波に遭いながらも奇跡的に助かり、町の復興をけん引し続けてきた宮城県南三陸町の佐藤仁町長へのインタビューをお届けしました。

宮城県南三陸町の佐藤仁町長(右)と、パーソナリティの速水健朗



◆あの日、奇跡的に助かった10名で誓い合った

速水「今、防災庁舎の目の前でお話を伺ってるわけですけど、2011年3月11日、町長自ら被災されたときの事は明確に覚えてますか?」

佐藤町長「それはもう忘れられないですよ。目の前にある防災庁舎は、大体12メートルの高さがあるんですが、津波が屋上まで来たんですよ。43人が犠牲になり、アンテナに登っていた職員2人が助かって、それから我々8人は階段に流されて助かった。ただ、そこからがまた大変で、頭から水をかぶって屋上に居たら、雪が降ってくる、風は吹いてくる、ずぶ濡れだし寒くて寒くてしょうがなくて……、でもどこにも逃げようがない、避難しようがないのであそこに居るしかない状況で。小さい頃に津波の2回目3回目は1回目よりも大きいのがやってくるって教えられていたんです。だからあの屋上で津波をかぶって、どこに逃げるのかというと、あのアンテナしかないんですよ」

速水「あの屋上よりも上ということですよね?」

佐藤町長「そう。とにかく上に逃げました。あのアンテナ、太いのと細いのがあるんですけど、手前の太いアンテナに7人登って、細いほうに3人登ったんですよ。今登れって言われたって登れない。アンテナは登るように出来てないので、それに足をかけて上がっていくんだけど、もうみんな血だらけ。それでもとにかく上がって、あそこに4回登りました。……で、助かるときっていうのはいろんな奇跡や偶然が重なるもので、アンテナに登っていた職員の1人が喫煙者で、胸のポケットにタバコとライターがあって、それが活きたんです。朝まであそこで過ごせたのは、流れ着いた木材などにそのライターで火をつけて暖を取ることができた……」

速水「そこで朝まで過ごさなければいけない状況だったんですか?」

佐藤町長「だって降りられない。朝まで津波が来てましたから、ずっと……」

速水「そのライターの火が唯一の……」

佐藤町長「そうそう。お医者さんにも言われましたが、『もしあのときライターが使えていなかったら低体温症で死んでた』と」

速水「とにかく寒いですよね……」

佐藤町長「寒いっていう言葉では言い表せないくらい。例えるなら水風呂に入ってそのまんま雪山に居るのと同じ」

速水「それだけの状態から、“町を作るんだ!”という(気持ちになる)のは、ちょっと想像がつかないですね」

佐藤町長「それは私も同じ。あの防災庁舎にひと晩居たとき、“この潰れた町をどうやって立て直すの?”って……正直言って自信もないし。ただね、ここで43人が亡くなって、そのうち役場職員30名、当時33名いましたけど。我々は生き残って、あの夜火を焚いてみんなで黙ってあたりながら言ってたのは、『俺たちがこうして生き残ったのは“町を作れ!”っていう亡くなった彼らの思いだぞ! それが俺たちの使命だからな』って。その“思い”だけでここまでやってきました」

このインタビューを聞いた中西は「まだまだ知らない話ってたくさんありますよね。水風呂に入って雪山に居るのと同じってどれだけ寒かったことか……。佐藤町長が仰っていましたけど『俺たちがこうして生き残ったのは“町を作れ!”っていう亡くなった彼らの思いだぞ! それが俺たちの使命だからな』っていう言葉に全てが集約されていると思う。我々も残された者として、もう一度日本をしっかり作り直そうという思いを持つ想像力が必要」と、佐藤町長の言葉が心に響いた様子でした。


【番組概要】
番組名:「クロノス」
放送日時:毎週月~金曜6:00~9:00
パーソナリティ:中西哲生(月~木)、速水健朗(金)、高橋万里恵
番組Webサイト:http://www.jfn.co.jp/ch/

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この記事の放送回を『radikoタイムフリー』で聴くことができます(1週間限定)。
(スマートフォンは「radiko」アプリ(無料)が必要です。⇒http://www.tfm.co.jp/timefree_pr/)

■番組聴取は【http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20170307060000】(無料)
聴取期限 2017年3月15日 AM 4:59 まで

※放送エリア外の方は、プレミアム会員の登録でご利用頂けます。
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by akikomichi | 2017-03-09 12:43 | 日記 | Comments(0)



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by akikomichi | 2017-03-09 10:46 | 日記 | Comments(0)


呆れてしまう。
金の亡者である。
歴史の捏造はもう許されない。
違う写真を持ってきて、とってつけたような捏造を繰り返すものは、国際社会において、一切信用されないであろう。

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by akikomichi | 2017-03-09 09:33 | 日記 | Comments(0)

ご供養

宮城県東松島市にある清泰寺(せいたいじ)の小池康裕住職(75)が、2003年の県北部連続地震や東日本大震災で被災した檀家(だんか)らのため仏像を彫り続け、震災6年の11日、1000体目が完成する。小池住職は「1000体は節目だが、今後も犠牲者遺族の心を支えたい」と鎮魂のためにノミを持ち続ける。


 暖房もなく冷え込む清泰寺本堂脇の制作小屋。小池住職がお経を唱えながら、ヒノキに当てたノミを木づちで打ち、高さ40~50センチほどの仏像を彫り込む。表情はどれも穏やか。「犠牲者のため思いを込めてね」と言葉少なに語る住職の右手中指は、第1関節が木づちやノミの持ちすぎで曲がっている。「彫りすぎが原因。左手もしびれる」と苦笑する。1日8時間以上、作業することもある。


 約250年前に建てられた本堂は、03年7月26日の最大震度6強の県北部連続地震でほぼ全壊。死者は出なかったが、県内で675人が負傷した。檀家らを励ますため、壊れた木材などで仏像を彫り始め、600体を制作した。


 11年の震災で寺の建物の被害はほとんどなかったが、市内は関連死を含めて死者・行方不明者1134人に上り、肉親を失った檀家も多い。「像を近くに置き、亡くなった人が一緒にいると思い続けることが大切」と制作を再開した。


 妻と娘、孫2人を津波で失い、仏像を渡された男性(78)は「寺にはよく足を運び、励ましてもらった。仏像もありがたい」と話す。震災後の制作は400体近くになり、七回忌の今月11日に合わせて、1000体目となる仏像を仕上げる。


 市内でも被災者の住環境は改善が進む。だが小池住職は「犠牲者への愛情を持ち続けることが本当の復興と思う」と話す。1000体で終わりではなく、檀家のために生涯、制作は続ける。【野口麗子】



毎日〜〜〜〜〜〜

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by akikomichi | 2017-03-08 18:26 | 日記 | Comments(0)

隠された事実は語られないままにして抑圧の果てが今の中国と相成った。

日本は事実に向き合っているだけであるが、向き合うことすらしない中国に、とやかく言われる筋合いは毛頭ない。

それとともに、朝日の慰安婦を始め数々の捏造も罪深い。


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by akikomichi | 2017-03-08 17:57 | 日記 | Comments(0)

茅葺〜沖縄〜

この当時、茅葺屋根と軒瓦の融合があった。

それまでの沖縄の統治者は瓦を庶民が使うのを許していなかったという。
家の形も決められていたということは自由な琉球とは言い切れない過去があったということ。
声高に琉球独立などというものがいるが、そこに自由があるのかと問われたら、何かしらの制限が出てくる可能性があるということにも、思い至るが。

何より、茅葺はそこにあるもので作り上げていく生活の拠点であり、そこにいる人を雨風日差しから守ってくれるものであったのは、琉球に限らず、日本全国に限らず、世界中のことであることを、今後とも探していきたいと思う。



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by akikomichi | 2017-03-07 22:09 | 日記 | Comments(0)


我那覇さんにからみつき罵るのはやめるべきである。
公平な放送が遵守されるとは思えない言動は慎むべきである。


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by akikomichi | 2017-03-06 17:30 | 日記 | Comments(0)