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by akikomichi | 2017-03-20 08:25 | 日記 | Comments(0)

3月26日27日のイベント案内のページです。情報拡散のご協力よろしくお願い致します。





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by akikomichi | 2017-03-20 08:07 | 日記 | Comments(0)

福島瑞穂という人は、慰安婦捏造の元凶であり、沖縄の基地反対活動家の資金源であるということ。


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国会では100万寄付したとかで野党が騒いでるが社民党の福島瑞穂に至っては傷害罪等で公判中の容疑者に1350万円を貢いでる、社民党沖縄県連も合計1345万も献金、反社会的勢力に国政政党がこんな巨額の献金をしてることは問題ではないのか?この献金の出どころは政党交付金なら問題だぞ。





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by akikomichi | 2017-03-18 10:45 | 日記 | Comments(0)



『政治的ロマン主義の運命』ドリュ・ラ・ロシェルとフランス・ファシズム より


〜〜〜〜以下抜粋〜〜〜〜

ドリュは自分と同じ戦争体験世代に共感を寄せる。
彼らはブルジョア出身だが進取の気性に富み、観念と想像力を警戒しているので共産主義にかぶれなかった。

彼らは「戦争中に世界中の偉大な諸民族、および農民と労働者に残った健康で謙虚なものと出会って高邁な行動力を掻き立てられた」ので、その経験を資本主義体制のために役立てようとしている。

ドリュによれば、現代は急速に「中世の性格」を強めている。
階級融合的な社会像がそこにある。
「集団が重要になり、個人は圧倒的な〔集団からの〕保障の恩恵を受けるために、そこに結びつかなければならない。ファッショの例は塾考に値する」

それではドリュはどのような集団を構想していたのだろうか。

ドリュは、「勧誘は絶対に慎まねばならない、政党作りは論外だ」とエリート主義を唱える。

エリートは擬似軍事組織ファッショではなく「教会」を作る。

このように『フランスの測定』の政治的メッセージとは、資本主義とカトリシズムを折衷しながら、人口一億以上の大国に互してフランスとヨーロッパの利益を代表する事であった。

ここでドリュが反議会主義的な極右団体、例えばアクシオン・フランセーズをどう評価していたかが重要である。

ドリュは1928年の文章で、「わたしは総体的ナショナリズム〔モーラスの鍵概念〕をかつて一度も認めたことがない。わたしは人間を深めると言い張りながら、その実身の丈を縮めるだけの見地には常に反抗してきた。
その証拠が、1917年に書き、〈君たちにだ、ドイツ人よ〉〈ヨーロッパ兵士の嘆き〉などの詩がからくも検閲を免れた『審問』と、モーラスのわたしへの影響が最高潮だった時に書いた『フランスの測定』である」と言い切っている。


〜〜〜〜〜〜〜抜粋おわり〜〜〜〜〜〜〜


第一次世界大戦、第二次世界大戦を目の当たりにし、自らも兵士として、アメリカ兵の通訳などもして参加もしていたフランス人のドリュが、そこにあるもので妥当と考えた資本主義とカトリシズムを具現しうる「教会」を念頭に置いて、政党作りには否定的であった「エリート」主義を唱えていたとするならば。

第二次世界大戦を目の当たりにしてはいたものの、自身の身体の状態がそれに耐えうるものではなく兵士としての実質的参加はなかった日本においての三島由紀夫が自ずと浮かび上がってきた。

ある意味、「(防衛的)エリート」意識はあったが、(防衛的)エリートではなかった、また擬似軍事組織ではあったもののそれほど「ファッショ的」なものには(個人的で人数が限られ全体主義とは程遠く)なりきれなかった、あるいは、ならなかった、三島由紀夫の個人的資金で立ち上げられた、擬似軍事組織であり私的自衛団的「楯の会」を鑑みれば、三島が目指したものは、ドリュとは対照的なものであったと言えよう。

ドリュが目指した資本主義とカトリシズムの融合とは、離れたところにあった三島であったが、彼らの、戦争を体験した作家としての、「身体性への憧れ」のようなものが、見え隠れしていた。

当時のフランスの「体操」への関心の高さなども影響していたようで、オリンピックなどに対する憧れも相まっていたのであろうが。

三島のアポロン的思考、筋肉への執着、剣道、ボクシングなどでの心身ともに鍛え抜くことで培われるものへの憧れ、自衛隊への体験入隊などに見られるように、「身体」を通しての言語の獲得をも試みた、あるいは、「骨のある言語の血肉化」を試みた行為とも言えるが。

嫌が応にも戦争を目の当たりにしたものにとっては、それを素通りして書くことはできないという宿命。
切実な現実を、書かずにはおれなかったさだめのようなものであった。

そうして、戦った後、戦場では死に切れなかったために書くことに没頭した、死に切れなかったものの、その究極の結実が、ドリュのフランス・ファシズムへのけじめとしての自死、三島の(日本あるいは自分自身の)文化防衛的とも言える自死であったと言える。


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by akikomichi | 2017-03-17 17:44 | 日記 | Comments(0)

カジノ反対

 政府は17日の閣議で、カジノを含む統合型リゾート(IR)の整備に向け、安倍晋三首相を本部長に全閣僚で構成する推進本部を24日付で設置することを決めた。同本部の下には学識経験者によるIR推進会議も設ける。


 昨年12月に施行されたIR推進法は、政府に対して1年以内をめどに、必要な法制上の措置を講じるよう義務付けている。政府は推進本部で本格作業を進め、IR整備の具体的なルールを定めた実施法案を、今秋の臨時国会にも提出する考えだ。 



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by akikomichi | 2017-03-17 15:54 | 日記 | Comments(0)



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by akikomichi | 2017-03-17 09:42 | 日記 | Comments(0)

  1. 最近、森友学園の籠池理事長に会った人の話しでは、籠池氏は保守系文化人らが、潮が引くように知らんふりをしているのに憤っているという。籠池氏に問題があるのも確かだろうが、反日の朝日新聞が火つけた騒動から我先に逃げ出すような保守では、戦後体制からの脱却など夢のまた夢だろう。

  2. 森友学園の籠池理事長の証人喚問が実現するようだ。本人が望んだこととはいえ、「従軍慰安婦」捏造の朝日新聞、河野談話の河野洋平氏、二重国籍疑惑の蓮舫氏は参考人招致すらしないのに、地方の愛国教育が特色の幼稚園経営者はあっさり証人喚問とは、さすが国会の先生方、恐れ入ります。




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by akikomichi | 2017-03-16 21:40 | 日記 | Comments(0)

 稲田防衛相の顧問弁護士としての仕事についての問題を狂ったように追求している野党とマスゴミと自称知識人には心底うんざりする。

 森友問題をごまかすために南スーダンPKO撤収の時期を今にしたという輩もいるが、何がしらの北朝鮮、韓国での動きがあるとしたら、日本に火の粉が来ないように、自国防衛の強化にもつながるであろうから、適切な時期であったと思われる。
 撤収せざるをえなかったPKOにおいては、まだ他国の支援継続が期待できるが、自国防衛においては必ずしも多国籍軍の援助があるとは言えない現状を踏まえて、自分のことはまず自分で守ろうとする必要性が増加しているのは否めない事実である。

 国防など、関係なく、ただ鬼の首を取ったように騒ぎまくる国会議員の国防意識の無さには呆れ返るしかないが、外国勢力の傀儡であるならば、その騒ぎの奥にある思惑にも、頷けることではある。

 そこまで国民に思われるほど、信頼が全くない、東日本大震災からこれまで数々の売国を進めてきた野党とマスゴミと自称知識人であり、彼らのことなど見たくも聞きたくもないのである。

 まだ、国防を考慮して、動いているものの方が信頼出来るのである。

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by akikomichi | 2017-03-14 20:48 | 日記 | Comments(0)






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by akikomichi | 2017-03-14 12:08 | 日記 | Comments(0)



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by akikomichi | 2017-03-14 11:59 | 日記 | Comments(0)