カジノ反対


カジノを中心とした統合型リゾート施設(IR)の整備を政府に促す推進法案は18日、衆院内閣委員会で趣旨説明と質疑を行い、審議入りした。自民党は同委で、カジノが地域経済の振興などに好影響を与えるとして、法案の早期成立を訴えた。

 趣旨説明では法案提案者を代表し、超党派の「国際観光産業振興議員連盟」会長を務める自民党の細田博之幹事長代行が「IRの整備は観光や地域経済の振興に寄与するので、速やかな賛同をお願いしたい」と呼びかけた。

 質疑では、同党の萩生田光一総裁特別補佐が「2020年の東京五輪・パラリンピックに(整備が)間に合うよう努力すべきだ」と強調した。しかし、カジノ合法化には治安悪化を懸念する声も強く、古屋圭司国家公安委員長は「暴力団の介入など、治安上のさまざまな問題を防ぐため、実効性ある態勢を確保する必要がある」と述べた。

 法案は20日の同委で、秋の臨時国会に向け継続審議の手続きが取られる見通し。ただ、与野党は臨時国会で法案に関する衆院3委員会で連合審査を行うことで合意しており、年内成立への機運が高まっている。

さんけい~~~~~~~~~~~~~


マカオ紙・澳門日報の報道によると、同地で知り合った人を騙して資産があるように見せかけ、カジノで豪遊していたが、負けが重なって金が払えなくなり、逃亡していた中国本土の男がこのほど逮捕された。中国新聞網が17日伝えた。
男は中国河南省出身の45歳。5月16日に仲間と共に訪れたカジノでマカオに住む31歳の本土出身者に出会い、「カジノで遊ぶのに便利なように、3000万香港ドル(約4億円)を口座に入れさせてほしい」ともちかけた。しかし男は3000万香港ドルの不渡り手形を使っただけで、実際には大きな資産を動かす力はなかった。
31歳の本土出身者は男を信用し、カジノで使う金を1000万香港ドル単位で渡しては返してもらっていたが、ある時、男は800万香港ドル(約1億500万円)も負けてしまい、返せなくなったため、逃亡。騙されたことに気付いた本土出身者が警察に通報し、男はマカオ内で逮捕された。詐欺罪などで送検されている。
(編集翻訳 恩田有紀)

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このような自民を支持しないし、民主にしろ、どの議員にしろカジノを推進するものすべてを否定する。
このような馬鹿なことをするものが集まってくるカジノなど日本にはいらない。
断固反対する。
カジノ推進バカ議員は即刻やめろ。

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by akikomichi | 2014-06-18 19:43 | 日記 | Comments(0)

ソウルの日本大使館周辺で違法集会…問題こじらせる“日本人参加者”

 ソウルの日本大使館前では毎週水曜日、日本統治時代に慰安婦だった女性を担ぎ出して日本政府に国家的責任を認め、国費による賠償を要求する人々が集まってくる。

 大音量で主張をまくし立て、シュプレヒコールで締める。

 法律やウィーン条約で大使館の周辺ではデモや集会などはできないことになっており、こうした騒ぎは規制されるべきなのだが、主催団体は「記者会見だ」と言い張っている。大使館前の歩道には「慰安婦を象徴する少女の像」が置かれているが、これも公道を無許可で占有した不法なものだ。反日という国民情緒の前には、韓国が条約も法律もない無法国家になってしまう具体的な例である。

 集会にはここ数週間、立て続けに日本からの参加者があった。婦人団体や元判事、国立大学の学者らだった。かつて日本の国会議員が来たこともあったが、訪れる日本人はほぼ例外なく歓待され、喜々として記念撮影をして帰っていく。

 もちろん、こうした行為は問題の解決につながってこなかった。韓国側に「日本社会には韓国側への賛同者が多い」という誤ったメッセージを与え、問題をこじらせてきたといえる。主催者団体側と深い関係があるのなら、違法な集会を中止して不法な像を撤去するよう求めるのが筋ではないか。(加藤達也)
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by akikomichi | 2014-06-18 16:56 | 日記 | Comments(0)

http://ttensan.exblog.jp

在日特権についての問題点として、客観的に語られている部分がありご紹介まで。

日本においては一般の外国人とはちがう点の指摘、韓国においてはソウル大学に枠が有り、徴兵制も適用されないというよく知らされていない事実も明らかになっている。

「税金」についてももっと突っ込んだことを聞いてみたいものであるが。


それにしても、「国」について、よくよく考えていかなければならない時点に来ていると思われる。

オランダからの留学生を見ていると、東洋系、中東系、ヨーロッパ系とあらゆる人種の人がオランダからの留学ということで、オランダ人として日本に来ているようであったが、棲んでいる「場」が、「国」の形をとる限り、なんだかわからない区別は残り続ける。

世界は一家人類は皆兄弟というのはたやすいが、力で共通認識が形成されるのは今もこれからもであろうことは目に見えている。

彼らはオランダ語を話す。という点でかろうじてその「場」と「言語」において、国とはおおまかに言えば、そういうもので認識されるのだということを体現していた。

付き合ううちに見えてくるであろうその場としての国に認識されている「法」と「習慣」で貫かれているものがあるのだろうが、これから、ワンワールド化がいよいよ進むとして、日本はどうやっていくのか、そろそろと近づいている力による共通認識の偏向と変更を、目の当たりにしているうちに、なんだかわからないうちに飲み込まれたくはないと強く思う。

自分たちで決めることを押し付けられたくはない。

しかし、中学校の教科書においても、世界を6つの州にわけて考える場合があると我々世代が聞いたことがないことを事実のように平然と記載されていることにおいて、すでにその変更は始まっていたと認識するに至った次第である。


あと気になったのが、上野氏の発言である。

”選手は日本人ばかりじゃないのに、日本がんばれというのはきもちわるい”という意味の発言は、単純に見たまま聞いたまま考えなくても、日本に対するいわれなき悪意と憎悪、へいととは思わない、そこいらの複雑な認識の甘さ。

国別でワールドカップをしているのに、日本人枠として出ている以上は、日本がんばれといわれたとしても、おかしくないと思われるし、日本人で選手として出ることができなかった方々に対しても失礼ではないのか。

日本人には何を言っても構わないとでも言いたいのであろうか。



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by akikomichi | 2014-06-18 16:30 | 日記 | Comments(0)

大学の頃

大学の頃 読んだ鼠と同じくらいの脳持つ男の物語りの死
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by akikomichi | 2014-06-18 09:42 | 短歌 | Comments(0)

あるいても

あるいてもくるいてもでも このくにをうれいてもでま 
つうしんしとおりすぎたら ぶつぞうかえるのだろうか
いさんのうさんくさいわな いあんふとつうしんしのし
のしあるきしたにうえにと さわぎたてさかなでそしる 
これでもゆうこうなのかと ぬすまれたえのなかのとり
さけぶこえもきこえないと なりすましからとりかえし
だれにもえんりょはいらぬ このくにをまもりたまえと

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by akikomichi | 2014-06-18 06:37 | | Comments(0)

どうしようもない

どうしようもないほいとがあるいていた みちなきみちとしりながらそしり
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by akikomichi | 2014-06-18 06:03 | 短歌 | Comments(0)