沖縄基地に絡むものの真の目的が見えてきた安全保障問題の本質を日本人は知るべきであろう

以下抜粋〜〜〜〜〜

 セミナーでは、大城悟・沖縄平和運動センター事務局長から高江、辺野古における新基地またオスプレイヘリパッド建設反対運動の現地報告が、三上太一・金日成・金正日主義研究関西連絡会事務局長から大阪における活動報告がおこなわれました。

〜〜〜〜〜〜〜

上記の記事を見て、やっと、のりこえネット関係者が沖縄に駆けつけた背景が理解できた。
日本の防衛最前線=沖縄であるのは明白であるが、彼らにとって、米軍、日本の防衛状態が空白な方が都合がいいということにもつながる。
北朝鮮の暗殺事件がまことしやかに語られている今だからこそ、日本人にとって、見過ごすことはできない記事である。

[PR]
by akikomichi | 2017-02-17 21:55 | 日記 | Comments(0)