腐っとる政治家たちとカジノ法案

国民の年金は減らし、裕福層だけの遊び場のカジノを整備するのを促進するために血税を使う一部の金持ち企業に対する優遇措置や、その企業の脱税の温床になる仕組みになるであろうことを鑑みると、どれだけ馬鹿ばっかりなのだろうか。

そんなものは日本にいらない。
売国奴は即刻やめろ。

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自民、公明両党の幹事長・国対委員長が30日午前、東京都内で会談し、延長国会への対応を協議した。自民党は同日審議入りするカジノを含む統合型リゾート(IR)整備推進法案について、来月2日に衆院内閣委員会で採決し、同6日に衆院を通過させたいと提案。公明党は「しっかり審議していくことが大事だ」と慎重姿勢を示した。


 会談後、自民党の竹下亘国対委員長は記者団に「自民党は何とか今国会で成立させたいとの思いを話し、(公明党は)思いとして受け止めるとのことだった」と説明。公明党の大口善徳国対委員長は「党内議論がきょうから始まる。現場の審議状況を見て判断していく」と述べるにとどめた。 



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by akikomichi | 2016-12-01 06:40 | 日記 | Comments(0)