密約反故

http://ameblo.jp/ishinsya/entry-12208830974.html より以下抜粋〜〜〜〜〜〜〜


韓国軍が平成30年(2018年)から東部の慶尚北道・鬱陵島に海兵隊の戦闘兵力を配置する。海兵隊司令部が国会国防委員会に提出した業務報告資料で明らかになった。
駐留部隊を新設するのではなく、既存の部隊を巡回配置することになる。

鬱陵島への兵力配置に備え、海兵隊は年初から小隊級の兵力を四半期ごとに同島に派遣し、訓練を行っている。来年は訓練場や宿営施設を建てる予定だという。

これは火病韓国が竹島に軍隊を配置しない代わりに日本も隠岐の島に自衛隊を配置しないという日韓の密約に反する行為だ。火病韓国は条約も密約も反故にする信用ならない国と云いうことだ。

確かに鬱陵島に海兵隊の戦闘兵力が配置されれば、北朝鮮への軍事的圧力になるだろう。
鬱陵島に配置される兵力は中隊級または大隊級で、韓国型水陸両用強襲車(KAAV)をはじめ、基本戦闘装備を備える。

朝鮮半島有事の際は北朝鮮の東海岸へ最初に入り、内陸侵攻任務を遂行する部隊となるそうだ。
ただし、この鬱陵島の部隊の作戦領域には、竹島も含まれる。


火病韓国は、
外部勢力による独島侵攻の兆候がある場合、竹島に上陸し防衛するという。

密約を反故にすることを安倍政権は了承しているのだろうか。

それとも朴正煕元大統領が締結した日韓基本条約の精神を踏みにじる朴槿恵大統領は、日韓密約も密約として、聞いていないふりをするのだろうか。
信用ならない国だ。

竹島は島根県隠岐の島群隠岐の島町に属する。
北朝鮮からの脅威は日本も大いに受けている。
隠岐の島に自衛隊を配置すべきである。
隠岐の島からは要望が上がってきているのだ。

約束を守らない火病韓国に無用の配慮はいらない。
信義無き国には遠慮はいらない。
隠岐の島から竹島制圧の演習を実行するのみだ。
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by akikomichi | 2016-10-14 07:59 | 日記 | Comments(0)