武者小路公秀は国連大学の副学長を開設から13年も務め国連大学が反日左翼勢力に占拠された状態

今の日本の「国連」に関する傾向を作ってきたのが、こういった人たちであると改めて国民は知るべきである資料である。
なぜ、反日が国連において横行していったのかの、原因がよくわかり、これでは、左右に限らず、北朝鮮に洗脳された、反日思想に浸ったものに、日本を牛耳られてしまう。
しかも、日本人の税金で。
誠に我慢ならない。

拉致被害の交渉や核実験などの交渉も、国連においても、遅々として進まないのもこういったことが背景にあるのではないのか。

日本のために働こうとしない、国会議員はもちろんのこと、国連職員も、日本人の税金でこのような、反日活動をしているとなれば、辞めてもらうしかない。

日本人の税金を湯水のように使うような行動をしながら、反日活動を助長させるようなことは、決して、見過ごすことはできない。

戦前も戦中も同じような構図だったのではないか。

日本人のお金を半島に湯水のように使いながら、その後のすべての悪いことを日本になすりつけた張本人たちだったのではないか。

もう、そういうことは許されない。

マイミクさんのご紹介の紹介。

さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」 - Yahoo!ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/32929447.htmlより以下転載〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第69周年光復節中央記念式典
8月15日(金)(13:00~16:30) 1910年の韓国併合により我々の先祖が祖国を奪われ、そしてそこから、血と汗と涙を犠牲に祖国解放を成し遂げ、再び独立国家として再起を遂げた1945年8月15日から歳月が流れ、第69周年光復節を迎えた。当日会場となった日比谷公会堂には在日同胞2000人以上が集まり祖国独立を祝った。(東京韓国商工会議所)
------------------


今年も8月15日には日本武道館にて「全国戦没者追悼式」が行われました。天皇皇后両陛下ご臨席なされ、安倍総理大臣から式辞の後、黙祷を捧げ、陛下から「先の大戦において、かけがえのない命を失った数多くの人々とその遺族を思い、深い悲しみを新たにいたします」とのお言葉を述べられました。

日本国のために命を捧げられた戦没者の方々に対して、少なくとも国民の代表である国会議員はここに参加するのが義務であります。

しかし、その義務を果たさず、朝鮮が8月15日に日本から独立した日という光復節の式典に日本の国会議員が出席していました。

自民党 猪口邦子
民主党 白眞勲、赤松広隆、中川正春
共産党 吉良よし子、池内さおり、笠井亮
社民党 福島瑞穂
公明党 魚住裕一郎、高木美智代


陛下ご臨席の日本の戦没者式典に参加せずに、今や敵国である韓国の式典に出て挨拶までするとは日本の国会議員としての自覚がなさ過ぎるのではないか。

しかも、この光復節は「昭和20年8月15日に日本から独立した」と言っていますが、実際はアメリカ軍が進駐して来て昭和23年まで韓国を占領していたのです。つまり韓国は日本から独立したのではなくアメリカから独立したのです。ウソで塗り固めた韓国の歴史は独立もウソで始まるのです。

こういうことがあるから国会議員も地方議員も、教師などの公務員も、全て3世代までさかのぼって調査し、日本人でない者は排除していかなければ日本のためにはなりません。これは差別ではなく、日本のためにもそうするのが当然のことです。

特に自民党の猪口某は大臣までやった者であり、今回、日韓議員連盟会長の額賀某の代理だとしても断るのが筋であります。この猪口某が上智大学教授であった時に指導したのが武者小路公秀という人物で、彼は北朝鮮のチュチェ思想を信奉し金正日を信奉した人物です。武者小路公秀は東京渋谷区の国連大学の副学長を開設から13年も務め、そのためか国連大学が反日左翼勢力に占拠された状態になり、世界に「日本の戦争犯罪」を発信する拠点になっていた、ということも書き留めておきます。

8月15日は多くの日本人が靖国神社に参拝し、或いは地元の護国神社で手を合わせていた日であったことを考えると、許せない国賊どもです。
[PR]
by akikomichi | 2016-10-09 19:16 | 日記 | Comments(0)