都知事選経過

http://twitcasting.tv/doronpa01/movie/283716245

舛添要一前知事の辞職に伴う都知事選(7月14日告示、31日投開票)で、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の前会長、桜井誠氏(44)が29日、都庁で記者会見し、無所属で立候補することを表明した。桜井氏は「米国のトランプ氏に負けないナショナリズムを掲げる」と訴えた。

 桜井氏は7つの公約として、都内在住の外国人への生活保護費支給を停止し、受給者を日本国民に限定する▽都内の不法残留者を4年間で半減させる▽日本人に対して行われる反日ヘイトスピーチ禁止条例の制定-などを表明。舛添氏が進めていた韓国人学校の増設については「中止」し、代わりに保育所を建設して待機児童ゼロを目指すとした。

 また、パチンコに対しては「違法賭博」と断じ、営業時間の短縮や新規出店を認めないなどの対策を講じると主張。ギャンブル依存症の患者には心療内科などを受診させ、社会復帰をサポートするとした。


産経〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

パチンコについて、はっきり違法賭博と断じたものは、今までいなかったのではなかろうか。
ミサイル開発に関わる理由も明確に指摘しているので、誰が見ても、違法性が問われている形になっている。
これは画期的なことである。
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by akikomichi | 2016-06-29 18:08 | 日記 | Comments(0)