ひどいリンチが起きていた事実とヘイトスピーチの取り締まりの偽善

https://mobile.twitter.com/doronpa01?lang=ja  より

ひどいリンチが起きていた事実。



在特会に対抗する団体に所属していた日本人の若者がその団体内の在日の人たちににリンチされた際の顔写真がアップされていて、愕然とした。

高島章弁護士が被害にあった日本人青年のリンチ後の負傷した顔がアップされていたようであるが。

見れなくなっているのは、何かあったのか、気になるところではあるが。


それを国会議員は、何事もなかったように、悪法をごり押ししていった。

この国の腐った税金泥棒の偽善。

無視する国会議員たちのごり押しヘイトスピーチ対策の悪法が、地域単位でまかり通りつつある。

地域に外国人参政権を求めるものは、もっと、食い込み、さらに日本を食い物にしていくであろう。

警察は特高化していくであろう。

今度は文句を言う日本人を取り締まるために。

真性馬鹿の、パチンコばかりして思考停止のお花畑の馬鹿がいる限り。

国民の税金からもらっている生活保護費からパチンコをすることが最低限度の文化的生活と思っているのなら、なおさら、救いようがないが。

在日の人が経営者としてぼろ儲けをしていて7割以上はいるであろうパチンコ屋の遊技場組合に、天下りしている警察の幹部がいる限り、福岡に限らず、全国津々浦々、都合が悪いことはすべてヘイトスピーチとされていく可能性は大いにある。ことをなんとも思わない事なかれ主義の、お花畑には、ほとほと呆れ、心底うんざりする。

その資金が朝鮮半島に税逃れをしつつ流されていくのにも我慢ならない。
税の抜け穴がありすぎる。

少なくとも福岡では、警察署長を務めるくらいの警察幹部がいわゆる遊技場組合に再就職している天下りがあることが問題である。

取り締まると言いながら、パチンコの台にシールを貼るだけで何も点検らしい点検もしない取り締まりには否を唱えるし、シール代が遊技場組合の収入源であり、組合費を各遊技場から集め、それを組合でプールし、警察の天下り職員を雇っているばかりか、何より三店方式と言われる、玉の景品と現金への換金を取り締まらないのも、そこからきている。

ヘイトスピーチという難癖をつけて、上のものだけが得をするだけの、自分の食いぶちを守るだけの取り締まりは許されない。

残念ながら、世の中はこのように腐っている。絶望するくらいに。

警察官を目指している、子どもたちには言いたくないが、これが現実である。

子ども達の夢をこんなことで壊さないでほしい。

金のために、そのようなことをしないでほしい。

これは、真の人権でもある。

金に負けない、真の人権を守ることになる。

このような世知辛い現実から目をそらさず、この現実を変えられるようにするしかない。

金さえあれば、被害者ヅラをして、口封じが出来る世の中であってはならない。

おだてられて、偽善をしているうちに、自分が食い殺されているのを知らない、国民が知らないうちに。

だからこそ、頭をかち割るような、事実を追求することは必要ではある。

しかし、なぜ在特会関係者のなかの一部は、わざわざ在日の人や朝鮮半島の人を日本海に叩き込めなどというのだろうか。

あったこと、事実のみを言うことの方が、その本質が国民に知れ渡るだけであり、誰にもとやかく言われる筋合いもないものを、わざわざ、排外主義と言われるようにする意図がさっぱりわからない。

そこに何があるのか、今後、わかってくると思われる。
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by akikomichi | 2016-05-30 07:33 | 日記 | Comments(0)