データの説得力と 備えを

いわゆる「人工地震」というものは、すでに信じる信じないの段階ではないと思われる。

石原莞爾でさえも第二次世界大戦時にも使用できる段階にあるというふうなことを書いたものを見たことがあるが、このデータを見る限り、あると思わざるをえない。

世界には、原爆を落とし、地震で放射能を蔓延らせる悪魔がいるということであろう。

すでに、人間ではない。
悪魔。
表と裏がありすぎて、気色の悪いことである。
心底、軽蔑する。

http://quasimoto2.exblog.jpより

以下抜粋〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いやはや、伊勢志摩サミットの間はまったく地震電磁場が現れなかった。が、伊勢志摩サミットが閉幕した途端、地震電磁場が急速に現れた。

これって、やっぱり地震はコントロール可能っていう証明ですナ。これである。
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方角は我が国方向、大きさは300nTレベル。ということは、震度5前後。

残念ながら、場所までは私はいうことができない。


しかしながら、最近は早川博士主導の地震解析ラボも地震予測予報を出しているようで、さらにはそれに別の学者さんたちも独自路線で参加しつつあるとか。以下のものである。
地震予測の最前線 “電離層の乱れ”“地下天気図”(16/05/21)



地震予測はすでにある程度のビジネスになっている。もうその昔の天気予報程度のレベルには到達していると言えるだろう。

ところで、この地震予報に最近独自の活躍を見せ始めたのが、親日国台湾の「地震預測研究所」という研究所。これである。
地震預測研究所


ここがあらたなる地震予測を公表中。これである。
2016年5月23日
2016-05-23 22:36 UTC+8 上海站、台灣各站緊急修正地震預報:8日以內,日本 M7.6 強震(本州東部近海的機率 70% 以上)。
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5月23日に8日以内にM7.6

と言っていたわけだから、今から2日以内という計算になる。

要注意ですナ。備えあれば憂いなし。


また、アキラの地震予測でも
アキラの地震予報

父島圏内にM4.0~M6.0の地震発生合図が大変沢山出ました。
小笠原地方中心として、南太平洋・マリアナ・ニューギニア・フィリピン・台湾・本土近辺・
千島列島・サハリン・アリューシャン列島など、環太平洋では、地震発生の可能性が有ります。
一週間程地震発生に要注意です。
2016.(05/27 10:40発信)

予測した地震が発生しました。
05/28 14:38 フィジー南東沖 M6.6 震度3 深さ416km



ところで、その台湾の地震予測研究所のサイトの中に興味深いものを見つけたのでこれをメモしておこう。これである。
新・全国の放射能情報一覧
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そこで、ついでに九州熊本と福島第一原発周辺を見てみると、こんな感じでしたヨ。
九州熊本
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福島第一周辺
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まあ、世界中の人がこういう情報源をつぶさに見ているわけですナ。


広島長崎には今は全く放射能は出ていない。
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〜〜〜〜〜〜〜

おまけ:
俺の場合は、ローカルな電離層情報を得られる場所がないから、これを使って予測している。
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これを見る限り、雲間にウィンドーが開いている場所が和歌山沖にあるから、やはり来るとすれば和歌山沖かな? 掘削船地球号のし掛けた罠通りですナ。くわばら、くわばら。
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by akikomichi | 2016-05-28 20:45 | 日記 | Comments(0)