なんでそうなったのか

なんでそうなったかのかが抜け落ちた法律は無効である

何度も言われるように

朝鮮総連の支配下に置かれた教育施設の教師が拉致事件に関わっていたり

不正受給を受けていたり、資金の流れを汲んでいるということが問題であり

その中で生きる生徒に殴られて血が流れ骨が見えるまでの暴力が平然と行われているのに

それを隠す装置になっている教育施設が治外法権であることが問題なのである

「出て行け」とわざと国連からカメラを回してきて言うように仕向けて

それにわざと乗る方もどこか不自然であったが

ワンフレーズ詐欺にあっているこの日本

九州の大震災のどさくさに紛れての火事場泥棒的悪どさが鼻につき

またヘイトスピーチ反対と叫びながら同じ活動を支えている

日本人青年に対して在日の人たちが暴力事件を起こしたことに対して

見て見ぬ振りをする偽善臭が鼻に付く

日本人にとって全く我慢ならない

このような理不尽な法律を通したともいえるものは約束を覚えているかみたいな

やり取りが胡散臭いロールプレイのようで

どうしても納得できない

今回の法律成立過程なのである

日本の公の学校では誰かの目がまだ張り付いており

暴力があっても表に出る可能性はあるが

民族といううちに閉じていてもそれは無くならないならば

それに否を突き付けるのは妥当なことでもあろう

理不尽があったら理不尽を正すのが法律であり

日本人の生存権を脅かすことをよしとしたものを

諸外国が尊敬の念を抱くなどとほざくほうがどうかしている

都合がいいようにしたいだけの法律であることには違いはない

早速 勝利に近づいたなどと言っているものたちがいる以上

このままでは日本人だけがいつまでたっても不利益を被る法律が

幅を利かせてしまうばかりである

これに芯から対抗する力が必要である
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by akikomichi | 2016-05-25 00:15 | 日記 | Comments(0)