共産党の『暴力革命の方針』

 政府は22日の閣議で、共産党について「警察庁としては現在においても『暴力革命の方針』に変更はないものと認識している」とする答弁書を決定した。鈴木貴子衆院議員(無所属)の質問主意書に答えた。


 答弁書は、共産党が戦後に合法政党になって以降も「日本国内において暴力主義的破壊活動を行った疑いがあるものと認識している」と指摘。「現在においても破壊活動防止法に基づく調査対象団体だ」とした。 


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あれだけ、共産党の名前を伏せてまで、工作して人を集めているのを見ていると、これが直接的な暴力に暴発しかねないと誰が言えるのか。は、いつも考えておかないといけないことであると思われる。

日本を破壊することは、何人たりとも、決して許されない。

国民は危惧している。

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by akikomichi | 2016-03-22 15:50 | 日記 | Comments(0)