ヘイトスピーチ抑止条例に反対?議場へカラーボール 大阪市議会、傍聴席の男取り押さえ

大阪は自分たちの首を絞めてダメになっていくと思われる。これを阻止するには、地元のものが目覚めなければならないであろう。

売国奴は売国奴のかおを覚えている国民から代償を払わされることとなろう。


言論の自由弾圧反対。を唱えるのは、まっとうだと思われる。

日本人を貶めることしか考えない、日本人の人権を守らないものがいる以上は。


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15日午後7時半ごろ、全国初となるヘイトスピーチ(憎悪表現)の抑止策を定めた条例案を審議中の大阪市議会本会議場(大阪市北区)で、傍聴席にいた男性がカラーボールのようなものを議場内に投げつけた。男性はその場で警備員に取り押さえられ、議場外に出された。人には当たっておらず、けが人はなかった。審議は中断され、大阪府警が現場の確認などを行っている。

 騒ぎが起きたのは、大阪維新の会の市議が演壇に立ち、条例案に賛成する討論をしていた最中。傍聴席にいた男性が「日本人の人権を守れ」「表現の自由を守れ」などと叫びながら、カラーボールのようなものを2つ投げつけた。

 議員らには当たらなかったが、演台と壁にぶつかり、オレンジ色の塗料のようなものが飛び散った。吉村洋文市長や市職員らの服の一部に塗料がはねたとみられる。

 直前に行われた委員会では条例案が可決され、本会議では賛成多数で可決される見通しとなっていた。


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by akikomichi | 2016-01-15 23:21 | 日記 | Comments(0)