韓国人テロ犯 火薬類取締法違反の疑い

日本入国禁止とともに、韓国人へのビザなし渡航停止が必要である。

韓国からいとも簡単に爆薬が持ち込めるような甘さが韓国のテロ対策にあるならば、日本が危険にさらされ続けるのはさけられないので、日本には何でもしていいと勘違いしているような、韓国の認識の甘さが変わらないかぎり、必要不可欠な措置である。

これはテロである。

日本の子どもの祝いの行事である「七五三」の季節に、一般の子どもと家族を狙った悪意ある殺人行為である。


爆発音だけで、済まされるものではない。

日本のマスコミは、どこの国のものなのか。

日本人が危険にさらされても、平然としているものこそ、売国奴である。



~~~~~~~~~~~~~~


東京・靖国神社で爆発音がした事件で、建造物侵入容疑で逮捕された韓国人の男が再び入国した際に、国内に持ち込んだ粉末が黒色火薬だったことが分かりました。


 全昶漢(チョン・チャンハン)容疑者(27)は先月、正当な理由がないのに靖国神社に侵入した疑いが持たれています。全容疑者が再び入国した際に、金浦(キンポ)空港で預けた荷物からポリ袋に入れられた粉末とタイマーが見つかっていました。その後の捜査関係者への取材で、鑑定の結果、この粉末が約1.8kgの黒色火薬だったことが新たに分かりました。トイレに残された金属製のパイプに詰められていた粉末も黒色火薬と確認されたということです。全容疑者は「神社内のトイレに装置を設置した」などと一部容疑を認める供述をしていて、警視庁公安部は火薬類取締法違反の疑いも視野に2つの火薬の成分が同一かどうか調べています。

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000064928.html
[PR]
by akikomichi | 2015-12-25 09:08 | 日記 | Comments(0)