緑化もせず、破壊された日本企業には補償もしていない、武器を作り続ける中国に何故支援するのか

 政府は今年度補正予算案として、中国の緑化を支援する「日中植樹支援事業」に90億円を計上する方針を固めた。中国への支援に対し、自民党内からは「形を変えたODA(政府の途上国援助)だ」などの反対論もあったが、自民党の二階俊博総務会長らが推進してきた事業でもあり、認められることになった。


 事業は、緑化に取り組む中国を支援するため、1999年に小渕恵三首相が100億円の拠出を指示して始まった。中国で植林・緑化に携わる日本の民間団体に助成しているが、今年度末の残高が10億円ほどになる。補正で90億円が計上されれば、「満額」の100億円まで戻る。(奈良部健)


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緑化もせず、破壊された日本企業には補償もしていない、武器を作り続ける中国に何故支援し、日本の子育て世代には、支援をしないで、横流しとは呆れ果てる。


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by akikomichi | 2015-12-17 12:57 | 日記 | Comments(0)