『てぃらみす』3

とうふとくりーむちーずのてぃらみすをつくった。

とんとんとうふいっちょうあれば、なんとかなる。

くりーむちーずも、なんなら、ねんちゃくよーぐると(「てぃらみす」2参照)でだいようできる。

だいようをいかすもころすも、きみしだい。

でもやっぱり、はちみつはわすれないほうがいい。

ほぇーとのぶんりをわすれるためにも。

かさねるものは、ぐらのーらでなくともいい。

びすけっとをくだいて、こーひーでひたひたし、ついでにらむか、じんをぶちこめばいい。

そうして、かさねることだ。

だが、くれぐれも、つみは、かさねないこと。



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by akikomichi | 2015-12-06 23:57 | 詩小説 | Comments(0)