靖国トイレ爆発音、防犯カメラの男は韓国人か

 靖国神社境内のトイレで爆発音がした事件で、現場から見つかった乾電池は韓国製だったことが捜査関係者への取材でわかった。

現場付近の複数の防犯カメラに映っていた不審な男に酷似した韓国人の男が事件当時、東京都千代田区のホテルに宿泊しており、事件後、韓国に帰国していたことも判明。男は短期滞在で入国していたという。警視庁公安部は、男が事件に関与していた疑いがあるとみて、捜査している。

 捜査関係者によると、現場の男子トイレの天井裏には、火薬とみられる砂状の固形物が詰められた鉄パイプが発見された。床には韓国製の乾電池のほか、リード線が接続された3桁表記のデジタルタイマーや基板などが発見され、時限式発火装置が仕掛けられていたとみられている。乾電池は韓国語で注意書きが記されていた。


読売~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


日本人虐殺をするのはいいのか。

韓国人、あるいは半島か大陸のものよ。

沈黙するなかれ。

過去にやってきた己の虐殺も含めて。

全て日本人のやったことで済ますな。

かつて日本人を名乗っており、今は韓国人あるいは北朝鮮、中国になったから、己がやったことにしないというのはもう通用しない。

卑怯者にも程がある。

特に、朴槿恵の父親は日本の軍人として、中国、ソ連などに対峙していたのではなかったのか。

「朝鮮人」は、南京で戦闘していなかったか。


やはり、南京戦に関しての「死者」と「戦闘員」の具体的な証拠として「戦没者名簿」が必要である。

それがないと、日本人は納得いかない。

闘争して、死んだことになって、逃走して、いなくなった人々が棲んでいる国が「どこ」にあるかも含めて。

誰がなくなったか。

誰が戦闘したのか。

誰が逃亡先として、別の場所に政府さえ立ち上げたのかも含めて。


民族大移動した者達の証言も必要であろう。


それにより、戦後の欺瞞が暴かれることであろう。

誰が何をして、誰に罪を着せ続けたか。も含めて。


その後、韓国人として、朝鮮戦争以後、「戦闘」ではなく村民を無差別に次々と「虐殺」していたのではないのか。

己の祖先がしていたことをごまかすな。

日本人は怒っている。


ところで、この靖国へのテロにより、実際死者が出ていたとすると、テロをしている韓国に潜むテロリストを殺害するために、これでもかとあやしい場所を爆撃をするのをよしとするのが、いわゆる有志連合というものだろうか。


これは、民主主義に対するちょうせんであると。



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by akikomichi | 2015-12-03 07:03 | 日記 | Comments(0)