国際司法裁判所(ICJ)への提訴の必要性について



 自民党の稲田朋美政調会長は1日のフジテレビの番組で、中韓両国の平和運動家らが従軍慰安婦を象徴する少女像をソウル市内に設置したことに関し、「(旧日本軍が)未成年の女性を強制連行した証拠がないことは明らかになっている。(設置は)不愉快に思うし、韓国のイメージを傷つける」と批判した。


 国際司法裁判所(ICJ)への提訴の必要性については「虚偽でわが国の名誉を傷つける像の撤去を、国際社会でもっと強く求めていい」と述べ、検討していく考えを示した。 


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当時、日本人であった、今韓国人である軍人の関係性も調査するべきである。

もう、彼の国は、己のやったことを、知らぬ存ぜぬでは済まされない。

はっきりさせる。

都合がわるい時だけ、日本人(その当時の己)がやったとして語るのは、絶対、許されない。


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by akikomichi | 2015-11-01 15:19 | 日記 | Comments(0)