慰安婦問題などの裏あるいは戦中戦後の流れを読み解く

慰安婦問題での対米交渉を任されていたのが「東郷和彦」

■東郷和彦 外務省元条約局長 祖父は「東郷茂徳」

■東郷茂徳 【外務大臣1941~1945】本名:「朴茂徳」 (祖先は朝鮮から帰化)

【外交文書公開】「ルーズベルト親電」伝達遅れ、GHQ徹底調査
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130307/plc13030712510009-n1.htm
(東郷が、ルーズベルトからの天皇陛下への親電を妨害し、対米開戦へと誘導した)


・慰安婦を捏造したのが朝日の記者の「植村」(妻と義母が韓国人)

・慰安婦問題の対米交渉で失敗したのが外務省の「東郷和彦」(帰化人の家系)

  
東郷和彦、元外務省条約局長・京都産業大教授「慰安婦問題解決の第一歩は政府予算による償い金」



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平和をのぞむ今こそ事実を知るべきである。

戦争等誰もが回避したいものを握りつぶしたもの、
当時の日本の戦争回避を邪魔したものこそ、「永久」戦犯であるといえる。


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by akikomichi | 2015-08-08 20:01 | 日記 | Comments(0)