お互いのためにも、安らかな平和を保つことが何より

菅義偉官房長官は15日午前の記者会見で、核問題をめぐり欧米など6カ国とイランが最終合意したことについて、「心から歓迎したい。関係当事者の粘り強い努力を評価したい」と述べた。


 合意によって、ホルムズ海峡の機雷封鎖といった事態が生じる可能性が低くなったとの指摘に関しては、「(最終合意が)具体的にどのように実行されていくか、はっきりしない。常に、最悪の事態に備えるのが政府の責務だ」と述べ、安全保障関連法案の必要性は変わらないとの認識を強調した。 


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

平和を願う。
日本の安保も平和のための安保であるように、隣国が侵略してこないことで世界の平和も守られるように。
お互いのためにも、安らかな平和を保つことが何より。

[PR]
by akikomichi | 2015-07-15 13:26 | 日記 | Comments(0)