消費税を日本人だけに払わせ、つけを回すだけでは、国民は今の政府にそっぽを向くであろう。

肝に銘じるべきである。

日本人だけでなく外国人からも徴収することで収入も増えるわけであり、これ以上、消費税をあげるべきではない。

不平等極まりない。

また、特権のように脱税を繰り返しているパチンコも撤廃すること。

無駄をなくすにはそれが一番であり、国民も納得がいく。


口先だけの政治より、実行することで、信頼は増すであろう。


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http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/43793





 外国人観光客が日本の日用品をお土産に買うことにはなんの問題もない。けれども、それを1人で何十個と買い占める爆買いとなると話は別だ。それによって商品は店頭から姿を消し、日本人の生活を脅かすことにもつながる。しかも5000円以上買えば「免税手続き」も受けられるとなれば、日本の主婦たちが快く思わないのは無理もない。

 前出のSさんは「デパートのブランド品や炊飯器の免税ならば影響はないけれど、街のドラッグストアの日用品は私たちの生活に直結します。消費税だって来年は10%に上がる。訪日観光客が日用品を買うのならば、きちんと消費税を徴収するべきでは」と訴える。