悲しい現実を直視して何を選んでいくかを考える

http://ttensan.exblog.jpより

翁長が松本浦添市長からの会談要求に絶対に応じないのは

辺野古に反対しながら那覇軍港の浦添移設について容認している
ダブルスタンダードがバレてしまうからでしょう。

また、那覇軍港と違って普天間については
地権者がはがきサイズにまで土地の権利を分割しているという事情もあり、
実は普天間が返還されてしまうと、
名護市として収入は減るでしょうし、
なによりも反日プロ市民どもも交えながら
このデタラメな状態になっている普天間の土地権利について
なんとかして解決しなければならなくなるからでしょう。

それならば辺野古移設反対で日本の安全保障体制に問題を作りつつ、
しかも普天間を移設させないことでいつまでも
「世界一危険ニダ!ウリたちは被害者ニダ!」
という被害者面をし続けてさらに金をたかりながら反米運動を続けられる。

こういう計算でいけば辺野古移設に反対し続ける方が名護市にとっても
翁長を支援して沖縄振興予算を自分達の懐にがっつり回したい金秀やかりゆしグループにとっても
利権を自分に振り替えたい翁長にとってもプラスになる要素が大きい
という計算だろうと思います。


プロのたかりが沖縄に集まっていると言っても過言ではないでしょう。

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これが噂ではないなら、根拠を示す必要があり、感情論だけでは、済まされない現実があることを直視しなければならない。

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by akikomichi | 2015-04-28 07:47 | 日記 | Comments(0)