ゲーム・パチンコ機器大手セガサミーホールディングス(東京)と韓国でカジノやホテルなどを経営するパラダイス(ソウル)による合弁会社

 ゲーム・パチンコ機器大手セガサミーホールディングス(東京)と韓国でカジノやホテルなどを経営するパラダイス(ソウル)による合弁会社が20日、仁川空港近くでカジノなどが入った統合型リゾート「パラダイスシティ」を着工した。2017年の開業をめざす。


 パラダイスシティは約20万3千平方メートルの敷地に韓国で最大規模の外国人専用カジノ、高級ホテル、スパなどを備える。セガサミーは日本でカジノが解禁された場合、参入する考えを表明している。起工式に先立って開かれた記者会見で鶴見尚也専務は「統合型リゾート、カジノの運営のノウハウはない。一緒にプロジェクトをやって吸収したい」と語った。(仁川=東岡徹)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

これがパチンコとカジノと仁川「空港」近くの利権売り買いの体質、本質である。

福岡も似たようなことが起こりうるので、要警戒である。
日本人には何も利益を生まないばかりか、相変わらずの収めたい国に収める方式ならば、税金の安い方に流れ、日本には税金は一切はいらない仕組みとなりうる。
これがパチンコカジノ殖民地化である。
絶対阻止しなければならない。


[PR]
by akikomichi | 2014-11-21 14:25 | 日記 | Comments(0)