生活保護とカジノと現実

http://irorio.jp/agatasei/20141006/166770/

1桁多い韓国・朝鮮籍の保護世帯

質疑によると、平成23年調査で、国籍が韓国または北朝鮮の受給世帯数が2万8796世帯であることから、1000世帯当たりの保護数は142世帯(14.2%)となる。

その一方で、生活保護全体では1000人当たり17人(1.7%)だったことから、桜内議員は世帯と人数でベースは違うとしながらも「桁が違うんですね」と言い切った。

外国人の受給者詳細は不明

そして桜内議員は、厚生労働省が外国人の保護者数を把握していないことについても「どうかと思います」と批判した。

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事実は事実として、しっかりと見ていくべきである。

生活保護費で、パチンコカジノなどするなどもっての外であるのは言うまでもないが。

そもそも、そういう場があるから、生活が困窮していく悪循環を絶たなければならない。

生活保護にかぎらず、普通の日本人は、年金や現実的な保護補償を減らされ、税金ばかりを上げ続けられている現実も見るべきである。

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by akikomichi | 2014-10-07 15:40 | 日記 | Comments(0)