日本ペンクラブ(浅田次郎会長)は16日、韓国当局の対応を深く憂慮する声明を発表

産経新聞のソウル支局長がコラムで韓国の朴槿恵パククネ大統領の名誉を毀損きそんしたとして韓国検察に聴取された問題で、作家や評論家で構成する日本ペンクラブ(浅田次郎会長)は16日、韓国当局の対応を深く憂慮する声明を発表した。 
声明は「政治家の行動は、常にジャーナリズムの監視の対象であり、批判の対象であるべきだ」と主張。記者への聴取など、言論の自由を事実上制限することにつながる行為は「厳に慎まねばならない」としている。

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言論の自由は守られなければならない。

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by akikomichi | 2014-09-16 23:32 | 日記 | Comments(0)