国連人権高等弁務官年次報告

http://www.beyond-the-racism.org/wp-content/uploads/2013/04/ded3a9da987e26787bdcbaa1229796e7.pdf


マイミクの方が紹介していたので「国連人権高等弁務官年次報告」

以下抜粋〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


11. 第二に、[表現の自由の] 制限は、その目的について次のことが明白であるような仕方でのみ行われなければならない。制限の唯一の目的は、民族的、国民的または宗教的集団に属し特定の信念や意見を有する個人や共同体を、敵意、差別または暴力から保護することにあり、信念体系、宗教または制度をそれ自体として批判から保護することを目的とはしない。表現の自由への権利は、宗教的信念を含む信念体系、意見および制度を批判的に精査し、公然と論じ、批判することが、特定の個人や集団に対する暴力、敵意または差別を煽動する憎悪を唱導しない限りにおいて常に可能であるべきであることを意味する。



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だそうです。


憎悪を衝動しない限りって誰が判断するのですかね。


もしかして、マイノリティ?が判断するんでしょうかね。


少ないほうが、ただ少ないからといって、優遇されるというのもどうかと思います。


当然の、多くのものが行っている義務を怠っている一部のマイノリティに対して、怒っていることを配慮していないので、偏りすぎている。







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by akikomichi | 2014-08-29 13:45 | 日記 | Comments(0)