気になるのが「粼」

フジテレビに関する記事として見るというよりも、気になるのが、宮粼の「粼」。
中国語でりんというらしいが。。。
日本ではめったに間違って使わない字でもある。
一字だけ文字化けでもないだろうが。。。
そもそもあまり見かけないというより初めて見た字である。。。
この記事書いてる人は、中国系の人だろうか?

これが日本のメディアの本質なのであろうか。。。

ごしっぷもいんしょうそうさもたのくにのひとにされてるせんごにっぽん



以下抜粋~~~~~~~~~~~~~~

“嫌韓発言”で大炎上するなど、何かとお騒がせな俳優・高岡奏輔(32)が1日付で谷原章介(41)や篠原涼子(40)らが在籍する芸能事務所「ジャパン・ミュージックエンターテインメント」に移籍したことがわかった。心配なのは、過去に起こした“嫌韓発言”のような舌禍事件を起こすこと。だが、高岡は「もう余計なことは言わない」と改心。交際中の歌手・鈴木亜美(32)とも順調で、公私ともに再起をかけるという。

 高岡といえば、女優・宮粼あおい(28)の元夫で、トラブルメーカーとして知られている。

 最も有名なのは2011年7月の“嫌韓発言”だ。当時、韓国ドラマを次々と放送していたフジテレビに対し、自身のツイッターで「正直、お世話になったことも多々あるけど8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事もしばしば」などと“大放言”。これが大騒動に発展し、高岡は当時所属していた大手「スターダストプロモーション」をツイッター発言からわずか5日後、クビになった。

「高岡の発言が後のフジテレビへの“反韓デモ”につながった部分はある。その後のフジの凋落ぶりは承知の通り。業界で高岡は『フジを終わらせた男』と呼ばれている」とはテレビ関係者。

 東スポ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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by akikomichi | 2014-05-18 21:30 | 日記 | Comments(0)