京都府京丹後市沖の日本海で約500頭のイルカの大群を発見

1日午前11時ごろ、パトロール中だった第8管区海上保安本部美保航空基地のヘリコプターが、京都府京丹後市沖の日本海で約500頭のイルカの大群を発見した。

 群れは北に向かっており、体の白い模様や、背びれが鎌の形に似ている特徴などから、群れで行動することの多いカマイルカとみられる。

 鳥取県立博物館の一沢圭学芸員によると「これほど多くの頭数が確認されたのは、記憶にない」。北朝鮮によるミサイル発射など、不穏な空気が漂う日本海だが「こんな来訪者なら歓迎」の声も。【真下信幸】


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逆に不気味であると思うのは自分だけであろうか。
先だっての、軍事いるかの記事もあり、気持ち悪い。
地震など起こらないように。
北に向かっているというのが気になる。
ありえないことが起こる世の中である。
いろんな可能性を無視していては読み誤る。


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by akikomichi | 2014-04-02 11:26 | 日記 | Comments(0)