平均66マイクログラム(最高99マイクログラム)など高濃度が確認

 九州・山口の各地で25日、大気汚染源の微小粒子状物質「PM2.5」が観測された。山口県宇部市では午後4時に98マイクログラム▽北九州市では午後5時に99マイクログラム▽長崎県対馬市で午前0時から午後8時に平均66マイクログラム(最高99マイクログラム)など高濃度が確認された。山口県のみ宇部、下関、山陽小野田の3市に外出をできるだけ控えるよう注意喚起した。福岡市は環境基準値(1日平均濃度35マイクログラム)の超過予測を出した。


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環境テロ。とまでは行かなくても、湯水のように金を使い、贅沢三昧の中国人のもうけてばかりの者達は、自分たちのしていることを省みる必要に迫られている。
周りが迷惑なのである。

過去の問題ばかりに目をやるように仕向けられているが、今改善されるべき状況を放置しているチベット、ウイグルの人たちへの侵略を続けている中国へも、被害を被った方々は、損害賠償請求するべきである。

日本人、福岡人としては、記録を取り続け、これからの中国へ当然ながら環境改善を求め続ける。


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by akikomichi | 2014-02-26 12:24 | 日記 | Comments(0)