河野洋平官房長官談話 元慰安婦の証言の裏付け調査は行っていなかったことを明らかに

石原信雄元官房副長官は20日の衆院予算委員会で、1993年に河野洋平官房長官談話をまとめた際、作成の基となった元慰安婦の証言の裏付け調査は行っていなかったことを明らかにした。また、談話作成に当たり韓国政府と調整したかどうかについて「作成過程で意見のすり合わせは推定されるが、私は承知していない」と述べた。日本維新の会の山田宏氏への答弁。 

[時事通信社]〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

河野洋平元官房長官も証言し、河野談話を撤回し、日本に対する韓国の嫌がらせを即刻やめさせるべきである。

米も日本にだけ罪を負わせようとしていたら大間違いである。

その先を見越しての、韓国系の策略であると肝に銘じておくべきである。

韓国系アメリカ人は、韓国政府と手を組み、今後、頃合いを見計らって、朝鮮戦争時の慰安婦問題に触れてくるだろうから、韓国人自身の責任問題にも目を向けないで日本人だけのせいにしていると、いずれ、戦時中のことは、すべて米のせいにされることを肝に銘じるべきである。



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by akikomichi | 2014-02-20 15:18 | 日記 | Comments(0)