民団との繋がり

2010-02-10
在日韓国商工会議所(崔鐘太会長)は1月27日、東京・白金台の八芳園で舛添要一参院議員(前厚生労働大臣)を講師に招き、
「これからの日本経済」をテーマにセミナーを行った。
産業政策委員会(丁廣鎮委員長)の主管で、黄淳澤公使や金賢中総領事、会員ら約100人が参加した。

 舛添氏は「景気を回復させるためには、デフレとの闘いが最も重要で、カネが回るような対策が必要だ。
こういう時こそ経営者の能力が問われ、金融機関は低利で在日韓国人らにも融資すべきだ」と強調した。

 セミナーに続く新年会には、権哲賢大使や民団中央本部の3機関長ら来賓も出席した。 (2010.2.10 民団新聞)

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なんだ、そういうことか。
と残念でならない。
外国人参政権を叫ぶものには、必ず民団が付いているようで、気持ちが悪い。
日本人を擁護するなどけっしてない、あまりに冷淡な者達が中枢にいる、日本のおかしさ。
特に、過去をほじくりだすのにやっきな人たちは、皆そのようで、心底、気持ちが悪い。
差別されているのは、日本人である。
民団に招待されている議員は、日本人の税金ばかり付け狙う、反日政策を遂行しているのにも納得できる。
これが、いわゆる「戦後レジームの正体」というやつだろうか。

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by akikomichi | 2014-02-17 09:54 | 日記 | Comments(0)