韓国が国内の高速無線通信網構築を中国の通信機器大手「華為技術」に委託する計画

中国通信大手への委託に懸念=オバマ政権が韓国に伝達-米報道
 【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は3日、韓国が国内の高速無線通信網構築を中国の通信機器大手「華為技術」に委託する計画について、米政府が韓国に非公式に懸念を伝えていると報じた。
 華為技術の機器が米韓間の通信の傍受に使われる可能性があるためという。5日に訪韓するバイデン副大統領も朴槿恵大統領との会談で議題に取り上げる見通しだ。(2013/12/04-16:37)

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韓国は英国、米、にも情報を流していたということで、これからは中国にも流すということですね。


韓国が国内の高速無線通信網構築を中国の通信機器大手「華為技術」に委託する計画ということは、中国の配下に入るということでもありますが、日本にも影響があるのは言うまでもない。


今現在においても、国の内部に入り込んでいる韓国系情報通信網である。
それをも欧米だけでなく、中国にも筒抜けにするということである。

秘密にしたいのはそういうことでもあり、それをあけすけにしろといっているのが在日の人を核とした文化人集団やプロ市民と言われる方々である。


それを指摘したら、差別とがなりたてるのは、おかしい。

集団になって、日本人を貶めている行為に否を唱えるのは日本人の権利を奪う行為でもあります。
差別という言葉でけっしてごまかしてはいけないのです。


日本では在日の人が戦後とくに、日本人のふりをしながら、パチンコ屋で生活保護者から金を巻き上げ続け、韓国に垂れ流し続けたり、警察の中の日本国籍にした在日の人などを飼いならして、遊技場組合などに天下りさせて飼いならし、垂れ流し続けているという現実があります。


パチンコマネーは放送局にも、在日の人が入り込む潤沢な資金となり、我が物顔で日本を貶めることに血道を上げていますし、政財界も在日のひとが大勢いて、日本に税金を払わず、グローバルという理由で税金を払うのは自国にしているというようなところも多く有ることでしょうし、オリンピックに絡んだカジノ構想などは、お台場カジノ構想など、こういった人たちが核となっているのは、誰の目にも明らかであります。

日本人は、見えないところでごまかされうごめくものを知りつつあります。

在日の人を手先にしたプロパガンダの偽国づくりには限界が見えてきたらきたで面倒くさいので合併吸収させようとする国々の思惑に、日本人は抵抗しなければならないのであります。

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米、世界中の携帯利用者追跡 NSAが大量の記録収集

 【ワシントン共同】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は4日、米国家安全保障局(NSA)が世界中の携帯電話に関する記録を日々収集していると報じた。1日に50億件近くに上る膨大な量の記録で、通話相手の把握に加え、利用者の居場所を追跡できる。

 ロシアに亡命した中央情報局(CIA)元職員、スノーデン容疑者が提供した機密文書と、複数の米政府高官とのインタビューを基に伝えた。

 同紙は情報収集の規模やプライバシー侵害の懸念という観点から、元職員がこれまでリークしたNSAの活動の中で最も重大と位置付けている。


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何を今更感がありますが。
だだ漏れ、監視社会はすでに始まっていたのであります。
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by akikomichi | 2013-12-05 09:14 | 日記 | Comments(0)