海底のプレート境界の深い部分と浅い部分で生まれた二つの波長の津波

 広範囲に被害をもたらした東日本大震災の巨大津波は、海底のプレート境界の深い部分と浅い部分で生まれた二つの波長の津波が重なり合って巨大化したことが分かった。東京大地震研究所が18日、地震予知連絡会に報告した。 

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不自然な2つの波長が起きていたということ。
人工地震の可能性が大きくなってきているようである。
今後このようなことが二度と起こらないように、監視を徹底する必要があり、原因究明が必要である。
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by akikomichi | 2013-02-18 22:14 | 日記 | Comments(0)