日本を取り戻すためにするべきこと

25日、韓国政府が竹島に長さ210メートルの大規模ふ頭と、水中観覧室、波力発電施設などの建設計画を立てていた事が明らかになった。既に業者入札は終えた段階にあり、11月中に基本設計を終え、着工は2013年になる見込みだという。


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これをまず阻止しなければならない。
民主党の党首にあれだけ言っていたのであるから、自民党はそれ以上のことをする必要がある。
韓国に、まずやめさせること。
そのためにするべきことをしっかりとすること。
スワップ凍結などの経済制裁もしかり。
竹島の国際司法裁判所(ICJ)への提訴もしかり。
日本を取り戻すためにするべきことは、今すぐあるだろう。
今までのように、なあなあではすまされない。
口だけではすまされない。

本当に日本人かというような竹島に関する判断をするものは罷免するべきであり、おかしな判断をする国内の裁判官なども国民の判断によりやめさせるべきである。
日本自体がそもそも金にものを言わせた、日本のものでないかのような何ものかわからないものに支配されているような現状を打破するためにも。
日本人の自覚を持てるものが国の根幹を守っていけるように。
これ以上、横流ししないように。

民主党は野田時代には、消費税はさておき、あれだけ全方向から嫌がらせのような仕打ちを受けながら領土問題に関しては、やるべきこと、いうべきことはやっていた。
今後を考えても民主では野田続行か玄葉氏を押して欲しいところであるが。
そもそも解散に至ったのが、内部の反乱であるから、そこをどうにかしないといけないのはわかりきっているだけでなく、日本を取り戻すにも、時間をかけたくないなら、民主も考えてほしいものである。
内部で争っている暇などないはずである。
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by akikomichi | 2012-12-18 14:24 | 日記 | Comments(0)