気にかかる世宗(セジョン)市の自足機能拡充作業とH2Aの繋がり

 先日、日本のH2Aロケット打ち上げに便乗して韓国の衛星を飛ばしたばかりであったが、世宗(セジョン)市の自足機能拡充作業というものに連なる一連の大学、日本では九州工大なども参加していたということであったが、その教授が外国の人であり、実質的に日本人が参加しているといえるのかを懸念している。
 JAXAや政府も、韓国がネット上で日本の旗を消し去っていると批判されているのを、見て見ぬ振りをしているのも、気になる。

 その利益等も使い込まれているだけではないのかということが懸念され、韓国では、あたかも日本のものは韓国のもののようにしている実態を把握し、戦前のように正金銀行が半島や中国等にお金をばらまき、日本人を貧困に追いやった事例があり、そのままを今もしている日本の姿は見たくないし、その過ちをまたするべきではない。

 利用され、根こそぎ持っていかれるだけである。
 所謂、大企業やそれに連なる銀行にはたらふく金は溜め込み続けられ、日本人は消費税からもまた搾り取られるだけでは、いつまでたっても浮かばれない。

 亜米利加軍が、朝鮮半島の有事には約二十二万人、亜米利加人八万人と残りの半島人の上層部、高官を日本に連れてくると言うようなことを云い出したので、気持ちが悪いことこの上ない。
 アメリカ人は帰国するのが前提で一時的であろうから問題はないとしても、半島人はそのまま戦後のように居残る可能性が高い。
 日本では韓流をごり押ししながら、韓国内では日本文化はもちろん非常時であっても在日韓国人を受け入れることもない国であるならば、受け入れは絶対反対である。

 竹島、対馬も韓国のものと言っている限り、信用できない。
「非常事態」「有事」と言う名の間接→直接侵略になりかねない。

 戦前と同じように、日本人を食い物にして、消費税を上げるだけ上げて、その準備をしているようにも見受けられるふしもあり、その人たちを養う為の準備にされては、また馬鹿を見るのは日本人であるので、気をつけなければならない。
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by akikomichi | 2012-05-24 14:23 | 日記 | Comments(0)