偽装人権救済機関設置法案

日本の緊急の現状を、よく考える上で転載致します〜〜〜〜〜〜〜

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●緊急拡散《国家存亡の危機;偽装人権救済機関設置法案の剣が峰はこの一週間》
■偽装人権救済機関設置法案は、在日朝鮮人・解放同盟など日本解体勢力による「日本人監視弾圧法案」そのものです。

この内閣で通すとの水面下での圧力は、想像を絶するほど強力になっております。

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『偽装人権救済機関設置法案』閣議決定の件ですが、かなり危険な状況だと思います。

法案を提出する小川法務大臣に至っては抗議のメールが殺到するのを警戒してか最近になって自分のHPから問い合わせのメールアドレスを削除する念の入れようですし、部落解放同盟の解放新聞には『今年の通常国会では、「人権侵害救済法」が成案を得て、闇法として上程される予定である。成立のためには、まず3月の閣議決定が山場になる。』と書かれています。
http://www.bll.gr.jp/news2012/news20120116.html


今国会の法案提出期限は3月15日(木)です。そして閣議定例日は火・金曜日であるため、法案提出期限に間に合わせるための最後の閣議定例日が3月13日(火)になります。つまりそれまでに閣議決定をする必要があるというだけで状況によっては法案の閣議決定が突然前倒しなる危険性も想定する必要があります。


そうなるとここ数日が勝負どこだと感じます。

しかしながら松原議員は署名拒否する意志はないとの情報があります。また国民新党は外国人参政権や消費税増税には反対の立場ではあるものの、先日の消費税増税法案である『社会保障と税の一体改革』の閣議決定に署名したように自見大臣がまた閣議決定に署名してしまう危険性が十分あります。

かくなる上は『偽装人権救済機関設置法案には反対』との『党議拘束』をして頂けるよう、国民新党本部と外国人参政権の閣議決定で署名拒否した亀井静香元大臣にピンポイントで声を届けるのが唯一の手段かもしれません。


先生のブログに訪れる1日約1万人の人達にHPやブログの管理者、TwitterやFacebookをやっている人はこの危機的状況と『偽装人権侵害救済法案』という言葉を拡散し、そしてそれ以外の人は一人でも1回でも多く国民新党本部と亀井元大臣宛に電話・FAX・メールなどで声を届けるように改めて呼びかけて下さい。

全力で情報戦を展開し、国民新党の自見大臣にこの法案の危険性を理解して閣議決定の署名拒否をしてもらい、悪法成立を阻止できるかどうか。日本海海戦でZ旗を掲げた旧日本海軍ではありませんが、今後の日本の運命を左右する重要な局面であると思います。


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■この「偽装人権救済機関設置法案」を推進している勢力は、産経新聞が本格的に動く前に閣議決定し、なし崩し的に成立させようと策しています。

今週末が閣議決定を阻止するには、大事な時間帯になりますので、淡々と一枚一枚とFAX送信をお願い致します。

★鹿野道彦議員会館事務所FAX番号
03-3508-3205

★松原仁・議員会館事務所FAX番号
03-3508-7336

★自見庄三郎・議員会館事務所FAX番号
03-6551-0901

★国民新党(亀井静香代表)FAX番号
03-5275-2675

偽装人権救済機関設置法案阻止:2大臣だけだと御心配の皆様方は、全閣僚の議員会館と地元事務所へもFAXで要請できれば完璧です。

★松原仁・議員会館
FAX番号;03-3580-7336
http://www.jin-m.com/prof_3_iken.html

★自見庄三郎大臣・議員会館
FAX番号;
FAX.093-531-1115(北九州事務所)
FAX.03-6551-0901(国会事務所)
http://www.jimisun.com/enquiry.php

★国民新党FAX番号;
http://kokumin.or.jp/index.php/pages/contact_us



※一部転載

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-730.html
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by akikomichi | 2012-03-05 21:17 | 日記 | Comments(0)