東京キリスト生命教会

風俗店員、「宣教師」に偽装=不法入国手助けの牧師ら逮捕―警視庁
2012年2月21日 11時44分

 風俗店で働く韓国人の女に在留資格を取らせるため、教会の宣教師であるとの虚偽申請をしたとして、警視庁組織犯罪対策1課などは21日までに、入管難民法(資格外活動)ほう助容疑で、東京キリスト生命教会牧師の青山金信容疑者(51)=東京都葛飾区東金町=ら2人を逮捕した。
 同課によると、青山容疑者は「教会をつぶしたくなくて金に目がくらんだ。逮捕は神のお導きだ」と話しているが、容疑を一部否認。もう1人も否認している。
 逮捕容疑は2010年9月、韓国人の女(26)が群馬県太田市の風俗店で働くと知りながら、女性が教会に派遣された宣教師であるという虚偽申請をして「宗教」の在留資格を更新させた疑い。 

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キリスト教徒宣教師と虚偽申請し、宗教法人として税金逃れもでき、なおかつ風俗店で働かせるとは、日本を人を食い物にしているとしか思えず、憤懣やるかたない。

宗教者が女衒をしている。



こういったことが日本全国で行われているとしたら、これはれっきとした侵略行為であるといえる。

福岡においては、日本の震災が神の罰だなどといった牧師もいるフルゴスペル教会のものが(もとハンナラ党(セヌリ党)議員と親戚関係のあるものが)日本の民主党系議員のサポートをしていた事実もあり、こういったことを踏まえても、日本の政治に関与し、そのサポートの見返りとして、日本人の税金横領が蔓延している可能性が高いので、今後の監視体制強化が必要と思われる。

これは政治的問題にも発展すると思われる。

かつての日本が侵略したということをしきりというが、実際、彼らの祖先が日本人に成りすまし、その侵略行為をしていた当人であったという事実をも、隠し続けることはもはやできない。

日本人は戦後教育によって目隠しをされ続けていた。

今、日本人はやっと目覚めようとしているのである。

今、ここで、現在行なわれている韓国による「侵略行為」の目くらましに過ぎないやり方に異議を唱える。


匿う在日の人たちは特に、そういうことは通用しないということを、今後更に日本人の目が厳しくなり、日本人になりすまし日本をおとしめるようなことは絶対許されないということを肝に銘じるべきである。

以下参考まで

http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/cat_50011751.html?p=2
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by akikomichi | 2012-02-21 13:57 | 日記 | Comments(0)