核関連

http://quasimoto.exblog.jp/17336865/

見えない海で核を利用しての地震も充分、考えられる範囲といえる。

もしこれが事実であるなら、亜米利加大陸にイルカの大量死体が流れ着いたというニュースも見られたので、またどこかで地震が起こるといえる。

その技術の上に東日本大震災があるとすれば、日本人は何度、核に苦しめられたことか。
しかも、かみのてんばつだとさけぶばかどもにまでいやしめられ、彼らはもしそのようなことをしたとするなら、悪魔としかいいようがないが、事実を知る為には、国際的にも認めらた機関の厳密な調査が必要で、その証明をしていく必要があるのはいうまでもない。

もし、その技術を駆使した根拠が正しければ、イランを責めることなどできようもない。
おこがましいにもほどがある。

普通の地震においては1〜1000の地震回数の範囲を軽く超える今回の東日本大震災の地震回数であったのでおかしいのは確かである。

まず、地下核実験、海における核実験、核兵器使用にも罰則を設ける必要がある。

国連関連施設が調査をし、地震を引き起こす仕組みと少しでもとれる内容が確認できるとするならば、地下核実験、海底での核使用調査とその禁止、賠償を求める「核使用裁判」が必要がある。

核実験をした当時国は、地震を起こした罪の賠償を、日本や他の国々に未来永劫、払い続けなければならないことになる。

地震を故意に起こす技術があるとするならば、その被害を被った国々は連携し、厳密な調査を進め、そのような他国をおとしめるような行為は断じて認められないことを世界に知らしめなければならない。

地下を調べ、核使用跡に近いといえる震源周辺を調べれば良いと思われるので、分かり易いことでもあろう。また、流れ着いたとされるイルカ自体にもなんらかの影響が見られるであろうからその調査も裏付けとして必要であると思われる。
どこの国のものかまで分析する必要があるであろうが今の科学技術であるならば、ある程度、確定できると思われる。

日本には国連において領海関連の管理を担う方もおられたようなので、そういった調査も早く取り入れるべきと押し、横の連携も是非進めてほしい。
[PR]
by akikomichi | 2012-02-08 12:20 | 短歌 | Comments(0)