税制改革案作成参考資料 

少し古い資料ですが今も実態はかわらないので。
ここに出ているもの全てに関して通じ合っているものがあるのでは。


参考資料>
> http://blogs.yahoo.co.jp/koudookan/769060.html
在日のマスメディア支配についてよくまとまっています。

   「日本マスコミは在日支配」


☆「フォーブス日本の長者番付」10位内から、いかに在日パチンコ屋とサラ金が多いかを示す。

  1位 佐治信孝   5800億円「サントリー」
 ★2位 福田吉孝   5600億円「アイフル」サラ金
 ★3位 武井保雄   5500億円「武富士」サラ金
  4位 糸山栄太郎  4900億円「新日本観光」
 ★5位 木下恭舗   4700億円「アコム」サラ金
 ★6位 毒島邦夫   4700億円「サンキョウ」パチンコ
  7位 岩崎福山   4400億円「岩崎産業」
 ★8位 孫 正義   4300億円「ソフトバンク」IT
  9位 堤 義明   3700億円「西部鉄道」
 10位 森 章    3200億円「森ビル」
                     
☆在日朝鮮人が日本人に比べて「特権的に税制優遇」されている。
 
1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。
 2.定期、定額の商工団体の会費は損金として認める。
 3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。
 4.経済活動の為の第三国旅行の費用は損金として認める。
 5.裁判中の諸案件は協議して解決する。
              <上記の優遇制度は日本に帰化した場合は、その権利は無効となる>

例として良く出される1988年国会予算委員会議事録の在日優遇税制に対する浜田幸一議員の質問。
浜田「私の調査によれば・・彼の経営する会社は、次のとうりだと言われております。
    
    株式会社プラザ・ヒカリ 売上 15億6850万円  納税額48万円
    有限会社銀星会館     売上    7446万円  納税額 0円
    ヒカリ観光        売上 20億4700万円  納税額 0円」

芸能界で今、飛ぶ鳥を落す・と云われる○ーニングプロの○防○夫社長は在日○力団で、浜田幸一氏が
千葉で稲○会系のヤクザ組長をしていた時の子分である。<当然在日・朝鮮タレントの売込に熱心>

☆芸能界ばかりか、マスコミを支配しているのは広告業「○通」の天皇といわれる成○豊会長(在日帰
 化人)である。○通は日本の広告業界(世界でも有数)を支配し、ほとんどの新聞広告・TVCMの
 広告予算を支配してしまっている。<従って、マスコミは○通の意向に逆らえない>

朝鮮系銀行(朝鮮総聯支配−北朝鮮送金)破綻での公的資金の投入などはほとんど報道されない。
しかも破綻し(債務忌避)名を変えた朝鮮系銀行に再度、公的資金(税金)を投入している。
  
  2002年12月 ハナ信用組合  4107億円の公的資金投入
  2002年 7月 ハナ信用組合  4300億円の公的資金投入
  2002年 7月 朝鮮銀行3行  3500億円の公的資金投入
  2001年11月 朝鮮銀行3行  3129億円の公的資金投入
  1998年 5月 朝鮮銀行近畿  3101億円の公的資金投入

「韓流ブーム」は○通・成○会長=親韓派による同胞イメージアップの為に仕掛けられた。
消費者金融の新聞広告・TVCMの解禁は電通の工作によって実現された。

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by akikomichi | 2011-12-17 13:33 | 日記 | Comments(0)